会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
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独自の誓約書を使用可 |
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希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | 淡路島Happyにゃんこ♡ハピニャン 担当 - 上条 |
|---|---|
| 会員種別 | 保護活動者(非法人) |
| ユーザーID | 612576 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
あるお宅に、お母さん猫が連れてきました。
しっかりと餌ももらっていましたので
風邪も引かず元気に育ちました。
兄弟もいたそうですが、いなくなったそうです。
お外の生活は、
危険がいっぱいなので保護しました。
お母さんは不妊手術をしました。
今は地域猫として、そのお宅にご飯を食べに来ています。
どうか、大切な家族として
一生涯、大切にして下さるご家族様
よろしくお願いします。
ぐんちゃん(仮名)です。
写真見てもらったら分かると思いますが
まんまるなお顔に
まんまるなお目々
とにかく、とっても可愛い子です♡
撫でてもらうのが大好き
お腹を触るとコロンとひっくり返って
とっても甘えん坊です。
他の猫ちゃんとも仲良くできます。
お母さんと離れたあと
一緒に写真に写っている白猫のスノー君(生後5ヶ月)が
自分もまだ子猫なのに、まるでお兄ちゃんみたいに
とっても可愛がってくれています。
いつも一緒にいます。
出来ましたら、2匹一緒に迎えて頂きたいです。
スノー君のプロフィールは
こちら
↓↓↓
https://www.pet-home.jp/cats/hyogo/pn340665/
https://youtu.be/hgtOCesTYEQ
淡路島ハピニャンの保護ブログです。
良かったら見てください(^^)
https://ameblo.jp/wan--love--nyan
よく食べ、よく動いて
とっても元気です。
●初期検査済み
●ワクチン接種済み(1回目)
●ノミダニ駆除済み
●検便済み
●ウイルス検査 (エイズ白血病共に陰性)
・ワクチン証明書
・ウイルス検査証明書
お渡しいたします。
ご自宅まで、お届けいたします。
こちらに迎えに来ていただくなどの
引き渡しは受け付けておりません。
《譲渡条件》
●完全室内飼いして頂ける方
●健康管理を適切に行っていただける方。
●不妊手術前の譲渡の場合は、適正時期になりましたら不妊手術をしていただきます。
●完全脱走防止対策を行っていただける方。
●お宅訪問可能な方。(ご自宅までお届けいたします)
その際に、脱走対策及び、この子が生活するスペース等の確認もさせていただきます。
●この子専用の3段ケージのご準備をお願いします。
(すでに2段等のケージをお持ちの方はご相談ください)
●単身者不可・同棲カップル不可
●お申込み者様は、60歳までの方でお願いしています。
●小学生低学年以下のお子様がおられるお宅は不可とさせていただきます。(小学5年生からOK)
●65歳以上の高齢者の方がおられるお宅は、不可とさせていただいております。
●1年に1度、ワクチンの接種お願いします。
●トライアル期間を設けさせていただいております。
●その他にも条件ございます。
●まずは、アンケートにお答えいただいております。

| ワクチン費用 | 3,000 円 |
|---|---|
| 初期医療費 | 9,000 円 |
| 合計金額 | 12,000 円 |
【譲渡費用について】
下記の医療費の一部として
12000円を頂いております。
●初期検査費(健康診断・抗生物質・目薬等)
●検便代(駆虫薬込)
●ノミダニ駆除代
●ウイルス検査費(エイズ・白血病)
●ワクチン費用(1回分)
《トライアル開始までに》
○2回目のワクチンを接種した場合○
上記プラス3000円のご負担をお願いしております。
○避妊手術を行った場合○
上記プラス10000円のご負担をお願いしております。
ご自宅までのお届けになりますので、
お届けの往復費用の実費ご負担をお願いします。
朝夜と仕事をしています為
タイミングによっては、夜遅くにお返事をする場合があります。
個人で保護活動していますので、上記、どうぞご理解お願いいたします。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。