「ペットのおうち®︎」を装った偽サイトにご注意ください [詳細を見る]
サポートメンバー

希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知

サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!

募集番号:518921 掲載期限:2025年12月31日 まで

元の場所に帰れなくなったキジ三毛

  • Ribbon Bookmark
  • View:1,354
  • 掲載日:2025年06月28日
〜 Cat Shelter...(保護活動者)
掲載者 〜 Cat Shelter in Your Hearts〜
会員種別 保護活動者(非法人)
ユーザーID 182526
現在所在地
福島県 二本松市
種類
キジ三毛
年齢
成猫 (8才前後)
雄雌
♀ メス
ワクチン
接種済み
去勢
去勢済み
猫エイズ(FIV)
猫免疫不全ウイルス感染症
陰性
猫白血病(FeLV)
猫白血病ウイルス感染症
陰性
単身者応募
単身者応募可
高齢者応募
高齢者応募可
英語対応

英語での応募も可能

Entries in English
accepted

譲渡誓約書を取り交わさないペットの譲渡は動物虐待です。

誓約書の取り交わしを完了してからペットを譲渡して下さい。
相手が応じない場合は即時やりとりを中止し管理者に通報してください。

里親募集種類
飼い主から保護した(生体販売・繁殖事業者からの保護を除く)
募集経緯

知人個人ボランティアさんの倉庫に、子猫がいるとSOS。夜行くと、母猫も草やぶの中に近くにいて、探したところ、近所の方が餌やりしていた猫でした。子猫たちは4匹里親さんが見つかり、他の子猫2匹の子育てが終わったら戻す予定でしたが、家族にアレルギーがあり、元の場所に帰れるはずでしたが、可能であれば飼い主さんを探してほしいと頼まれました。

年齢的にこの子は8才前後と高齢になりつつあり難しいと思いますが、まだまだ元気ですので、過酷な外暮らしを終えて、ご縁があれば室内飼育させていただける方につながればと掲載させていただきました。

生体販売・繁殖事業者から保護されたペットの有償譲渡にご注意ください!
性格・特徴

毛色柄 #キジ三毛
尻尾  #短尾 うさぎのように短くて可愛いです
性格  母猫経験し、しっかりしています。子猫を育てていると、子猫を守るため、近すぎると手が出る時があります。子猫が母離れすると、落ち着いていくかと思います。

ずっと室内外自由の生活でした。現在完全室内飼育ですが、問題無さそうです。自分から外に出ようとする時はないですが、逸脱には注意が必要です。食欲元気あります。トライアルしていただき、外に出たいと要求するなど問題があれば、戻ってきても大丈夫ですので、トライアルしていただけると幸いです。とても美しく、可愛い柄です。私の家では、保護頭数が多くて、ストレスを感じているようで。他の場所に移動するかもしれませんが、私が連絡をとりますので、引き続きこちらからお問い合わせいただけますと幸いです。

健康状態

fiv felv 陰性
ワクチン接種済み
虫下し 済み

よく食べます 元気です

引き渡し方法

お見合い後、対面手渡し

その他・備考

ペットのおうちの会員規約を読んでご同意いただいていること
猫を飼える場所で、室内飼育 終生飼育

アパートやマンションなど、外に出にくい建物の方だと外に出るチャンスがほぼ無いと思います。しかし、現在1戸建てにいますが大丈夫です。人のそばにいたがるようです。

この募集は終了しました

譲渡費用について :

合計金額 0 円

譲渡費用に関する注意事項 :

餌やりさんが全て費用をカバーされるため譲渡費用はありません。

from ペットのおうち

この里親募集は保護活動者によるものですので、費用の請求が可能です。ただし、募集情報に明記されていない費用の請求は一切禁止です!!

詳しくは「 会員種別と譲渡費用に関するルールについて 」をご確認ください。

募集対象地域 :

北海道 |
青森県 | 岩手県 | 宮城県 | 秋田県 | 山形県 | 福島県 |
茨城県 | 栃木県 | 群馬県 | 埼玉県 | 千葉県 | 東京都 | 神奈川県 |
新潟県 | 富山県 | 石川県 | 福井県 | 山梨県 | 長野県 | 岐阜県 | 静岡県 | 愛知県 |
三重県 | 滋賀県 | 京都府 | 大阪府 | 兵庫県 | 奈良県 | 和歌山県 |
鳥取県 | 島根県 | 岡山県 | 広島県 | 山口県 |
徳島県 | 香川県 | 愛媛県 | 高知県 | 福岡県 |
佐賀県 | 長崎県 | 熊本県 | 大分県 | 宮崎県 | 鹿児島県 |
沖縄県 |

この里親募集をお友達に教えてください:

キャットフードの定期購入で殺処分ゼロへ!おすそ分けプロジェクト ペットフード編
PAGE TOP

「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。

ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。

犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。

ペットのおうちサポートメンバーアイコン

サポートメンバー登録へ

閉じる