「ペットのおうち®︎」を装った偽サイトにご注意ください[詳細を見る]
サポートメンバー

希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知

サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!

募集番号:7392 掲載期限:2013年06月30日 まで

迷子の子猫 オレンジ黒混じり メス 1ヶ月~2ヶ月?(仮名 とらまめ) の里親さまを探しています。

  • Ribbon Bookmark
  • View:627
  • 掲載日:2012年10月05日
きょん00028 さん
掲載者 きょん00028さん
会員種別 一般会員
ユーザーID 24101
現在所在地
広島県
種類
その他の雑種
年齢
子猫 (不明 おそらく1ヶ月~2ヶ月くらい )
雄雌
♀ メス
ワクチン
未接種
去勢
去勢していません
猫エイズ(FIV)
猫免疫不全ウイルス感染症
未登録
※2022年4月追加項目です
猫白血病(FeLV)
猫白血病ウイルス感染症
未登録
※2022年4月追加項目です
英語対応
未登録
※2022年5月追加項目です

譲渡誓約書を取り交わさないペットの譲渡は動物虐待です。

誓約書の取り交わしを完了してからペットを譲渡して下さい。
相手が応じない場合は即時やりとりを中止し管理者に通報してください。

里親募集種類
未登録
※2022年10月追加項目です
募集経緯

2、3日前から自宅周辺でみかけるようになりました。様子をしばらく見ていましたが、迷子のようです。一人ぼっちが寂しいみたいで、うちにいる猫たちに近づいてシャーと怒られて、少し離れ様子を伺ってまた近づく・・を繰り返しています。
特に母猫が警戒して、この子猫(とらまめ)が近づくのを嫌がります。

このままでは、どちらにもよくないので、あたたかく大切に育てていただける里親さまを募集させてください。

現在、我が家には母猫、6ヶ月の兄猫3匹、2ヶ月前の子猫4匹(3匹は里親様決定済み)がいて、これ以上育てるのは難しい状況です。

11/6 更新
一時はどううなるか、と思っていましたが、
最近では、群れの一員になれたようで、
母猫、兄猫たちとも大分仲良くなり、一緒に遊んだり、お昼寝をしています。

里親さま募集はないのですが、
このままうちで引き受けることになりました。見てくださったみなさま、ありがとうございました(*^^*)

生体販売・繁殖事業者から保護されたペットの有償譲渡にご注意ください!
性格・特徴

迷子の子猫 オレンジ黒混じり メス 1ヶ月~2ヶ月頃? (仮名 とらまめ) 

くりっとした輝くような目に 長いかぎしっぽ

明るいオレンジ色の地に黒い毛が多めに混じって

顔の黒斑が、まるで英数字の“J”のよう

うちにいる子猫たちにちなんで仮名を とらまめ と名付けました。

迷い猫で、親とはぐれたのか、心細そうに にーにーと鳴いて、近づいてきます。

人も、猫もあまり怖がりません。

寂しがりやなのか、猫たちのあとを、しっぽをあげて、のどを鳴らし、一緒にいたいと、後ろに引っ付いていきます。

健康状態

目やにも少なく、毛もふんわりしています。
抱き上げたときに、見た目よりも少し軽めの体重でした。
親からはぐれ、ここにつくまでに、あまり食べていなかったのかもしれません

今は、子猫用、また成猫用ドライフードを食べています。

引き渡し方法

広島県近県、尾道市近郊 を希望しています。
できれば、こちらにお迎えに来ていただける方

その他・備考

大切に育てていただける方へ
ご連絡をお待ちしています。
どうぞよろしくお願いします。

この募集は終了しました

譲渡費用について :

費用請求禁止 0円

from ペットのおうち

注意! 一般会員による里親募集ですので、飼育費・医療費等の費用請求は禁止です。詳しくは「 会員種別と譲渡費用に関するルールについて 」をご確認ください。

募集対象地域 :

北海道 |
青森県 | 岩手県 | 宮城県 | 秋田県 | 山形県 | 福島県 |
茨城県 | 栃木県 | 群馬県 | 埼玉県 | 千葉県 | 東京都 | 神奈川県 |
新潟県 | 富山県 | 石川県 | 福井県 | 山梨県 | 長野県 | 岐阜県 | 静岡県 | 愛知県 |
三重県 | 滋賀県 | 京都府 | 大阪府 | 兵庫県 | 奈良県 | 和歌山県 |
鳥取県 | 島根県 | 岡山県 | 広島県 | 山口県 |
徳島県 | 香川県 | 愛媛県 | 高知県 | 福岡県 |
佐賀県 | 長崎県 | 熊本県 | 大分県 | 宮崎県 | 鹿児島県 |
沖縄県 |

募集対象地域備考 :

尾道市

この里親募集をお友達に教えてください:

キャットフードの定期購入で殺処分ゼロへ!おすそ分けプロジェクト ペットフード編
PAGE TOP

「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。

ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。

犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。

ペットのおうちサポートメンバーアイコン

サポートメンバー登録へ

閉じる