「ペットのおうち®︎」を装った偽サイトにご注意ください[詳細を見る]
サポートメンバー

希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知

サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!

募集番号:439111 掲載期限:2023年11月17日 まで

茶白のイケメン猫 茶々丸

  • Ribbon Bookmark
  • View:1,283
  • 掲載日:2022年11月17日
NPO法人ひげとしっぽ(保護活動者)
掲載者 NPO法人ひげとしっぽ
会員種別 保護活動者(法人)
ユーザーID 727866
現在所在地
広島県 福山市近郊
種類
その他の雑種
年齢
子猫 (2022年5月頃産まれ)
雄雌
♂ オス
ワクチン
接種済み
去勢
去勢済み
猫エイズ(FIV)
猫免疫不全ウイルス感染症
陰性
猫白血病(FeLV)
猫白血病ウイルス感染症
陰性
単身者応募
不可
高齢者応募
高齢者応募可
英語対応
不可

譲渡誓約書を取り交わさないペットの譲渡は動物虐待です。

誓約書の取り交わしを完了してからペットを譲渡して下さい。
相手が応じない場合は即時やりとりを中止し管理者に通報してください。

里親募集種類
外にいるところを保護した(TNR中の保護含む)
募集経緯

職場に突然、ご飯を食べに現れました。怖がりですが人には慣れていたので保護しました。

生体販売・繁殖事業者から保護されたペットの有償譲渡にご注意ください!
性格・特徴

臆病なところはありますが、人には慣れています。走り回ってよく遊んでいます。

健康状態

よく食べ、よく遊び、よく眠り、元気です。

引き渡し方法

まずは当団体のアンケートにご記入頂きます。お見合いは、譲渡会に来て頂いたり、飼育環境の確認も兼ねてお宅へお伺いさせて頂きますので、ご相談ください。
成猫や先住のペットがいる場合はトライアル期間(1~2週間)を設けさせていただくこともあります。
トライアル終了後に誓約書等への記入と譲渡費用の授受を経て正式な受け渡しとなります。

その他・備考

譲渡の主な条件
☆ご家族全員が飼育に賛成し、動物アレルギーを持っていないこと
☆猫は20年以上生きる子もいます。終生幸せに過ごせるよう適切な飼育をして頂くこと
☆ワクチン接種など適切な医療を施して下さること
☆万が一、飼育が不可能になった際に猫を託せる後見人がいること
☆完全室内飼育で脱走対策をきちんとして下さること
☆譲渡の際にかかった医療費の一部を負担して頂くこと
☆身分証明書の提示と飼育場所を拝見させて頂くこと。また譲渡後も近況をお聞かせ頂くこと

*******

「高齢者応募可」としておりますが以下の条件がございます。
1.お見合いや譲渡の際に猫の後見人となる方も立ち会いして頂く事
2.飼育者と飼育環境と猫自身との相性を考慮して面談の上で譲渡の可否をお返事させて頂きます。

*******

譲渡会にも随時参加しております。
更新が間に合わず、既に里親が決まっていた場合にはご容赦願います。

この募集は終了しました

譲渡費用について :

駆虫駆除、血液検査、ワクチン接種、去勢手術、マイクロチップ挿入など、医療費の一部として 35,000 円
合計金額 35,000 円

譲渡費用に関する注意事項 :

譲渡の際、有料道路を使用した場合はその実費をご負担いただきます。 万が一譲渡が見送りになっても、発生した交通費はお支払いいだだきますので予めご了承ください。

from ペットのおうち

この里親募集は保護活動者によるものですので、費用の請求が可能です。ただし、募集情報に明記されていない費用の請求は一切禁止です!!

詳しくは「 会員種別と譲渡費用に関するルールについて 」をご確認ください。

募集対象地域 :

北海道 |
青森県 | 岩手県 | 宮城県 | 秋田県 | 山形県 | 福島県 |
茨城県 | 栃木県 | 群馬県 | 埼玉県 | 千葉県 | 東京都 | 神奈川県 |
新潟県 | 富山県 | 石川県 | 福井県 | 山梨県 | 長野県 | 岐阜県 | 静岡県 | 愛知県 |
三重県 | 滋賀県 | 京都府 | 大阪府 | 兵庫県 | 奈良県 | 和歌山県 |
鳥取県 | 島根県 | 岡山県 | 広島県 | 山口県 |
徳島県 | 香川県 | 愛媛県 | 高知県 | 福岡県 |
佐賀県 | 長崎県 | 熊本県 | 大分県 | 宮崎県 | 鹿児島県 |
沖縄県 |

募集対象地域備考 :

広島県福山市近郊から車で2時間程度

この里親募集をお友達に教えてください:

キャットフードの定期購入で殺処分ゼロへ!おすそ分けプロジェクト ペットフード編
PAGE TOP

「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。

ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。

犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。

ペットのおうちサポートメンバーアイコン

サポートメンバー登録へ

閉じる