サポートメンバー

希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知

サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!

募集番号:427217 掲載期限:2022年10月31日 まで

動画あり生後2ヶ月過ぎ、3匹の女の子たち♀

  • Ribbon Bookmark
  • View:478
  • 掲載日:2022年08月22日
ゆうタン(保護活動者)
掲載者 ゆうタン
会員種別 保護活動者(非法人)
ユーザーID 186555
現在所在地
広島県 広島市内
種類
その他の純血種(白キジ、キジ白、キジトラ)
年齢
子猫 (生後、2ヶ月過ぎ)
雄雌
メス
ワクチン
接種済み
去勢
去勢していません
猫エイズ(FIV)
猫免疫不全ウイルス感染症
陰性
猫白血病(FeLV)
猫白血病ウイルス感染症
陰性
単身者応募
不可
高齢者応募
不可
英語対応
不可

譲渡誓約書を取り交わさないペットの譲渡は動物虐待です。

誓約書の取り交わしを完了してからペットを譲渡して下さい。
相手が応じない場合は即時やりとりを中止し管理者に通報してください。

里親募集種類
未登録
※2022年10月追加項目です
募集経緯

なかなか捕獲できない地域猫のメスが出産した子猫です。
元は5匹いたのですが、3匹しか保護できませんでした。
その後、母猫は捕獲ができ、避妊手術をしてリリースしました。

生体販売・繁殖事業者から保護されたペットの有償譲渡にご注意ください!
性格・特徴

よく遊ぶ3姉妹で、みんな人見知りをあまりしません。

白キジとキジ白はしっぽがまっすぐです。
キジトラは先が鍵しっぽになっています。

健康状態

5種ワクチン接種済み
猫エイズ・白血病、陰性
胎内外寄生虫駆除済み

引き渡し方法

個別で見学、あるいは譲渡会場での見学。
後日こちらから希望者さんのご自宅に直接お届けします。

初めて猫と生活される方、先住動物がいるお宅では、2週間のお試し期間を設けさせていただきます。
誓約書の交換、医療費のご負担等があります。

その他・備考

・完全室内飼い厳守
・脱走防止対策厳守(ベランダ、敷地内でも出さない)
・終生飼育厳守
・ペット可にお住まいの方
・毎年1回ワクチン接種(生まれた年は年に2回)とその報告
・避妊、及び去勢手術とその報告
・正式譲渡の際の医療費負担(費用は1匹ずつ)
・誓約書へのサインと捺印
・新しい環境に慣らす為、安全性の為に猫ゲージを準備できる方
・先住猫がいる場合、1年以内にワクチン接種済みと、猫エイズ白血病の検査をしている方

未成年、未婚のカップル、高齢者(条件あり)、持病がある方や賃貸物件にお住まいの方にはお譲り出来ません。

また、先着順ではなく、見学したからといって必ずお譲りするわけではありません。

色々と募集条件がありますが、猫の幸せな将来を心から願って活動しています。
その為、いろいろな質問、お願いをする事になりますが、それらを嫌がらず承諾してくださる方をお待ちしています。

冷やかしや返事をされない方はご遠慮願います。

この募集は終了しました

譲渡費用について :

5種ワクチン 5,500 円
猫エイズ白血病検査 4,500 円
初期医療費(検便、ノミ取り等一部負担) 3,000 円
合計金額 13,000 円

譲渡費用に関する注意事項 :

譲渡費用の注意書き

費用は1匹ずつかかります。

医療費が追加になった場合は費用も追加いたします。
(2回目のワクチン接種実費、避妊・去勢手術の一部負担金5500円など)

遠方の場合、高速代及びガソリン代、または交通費のご負担をお願いします。

from ペットのおうち

この里親募集は保護活動者によるものですので、費用の請求が可能です。ただし、募集情報に明記されていない費用の請求は一切禁止です!!

尚、2022年9月に新設された募集理由による費用請求ルール対象外となります。

詳しくは「 会員種別と譲渡費用に関するルールについて 」をご確認ください。

募集対象地域 :

北海道 |
青森県 | 岩手県 | 宮城県 | 秋田県 | 山形県 | 福島県 |
茨城県 | 栃木県 | 群馬県 | 埼玉県 | 千葉県 | 東京都 | 神奈川県 |
新潟県 | 富山県 | 石川県 | 福井県 | 山梨県 | 長野県 | 岐阜県 | 静岡県 | 愛知県 |
三重県 | 滋賀県 | 京都府 | 大阪府 | 兵庫県 | 奈良県 | 和歌山県 |
鳥取県 | 島根県 | 岡山県 | 広島県 | 山口県 |
徳島県 | 香川県 | 愛媛県 | 高知県 | 福岡県 |
佐賀県 | 長崎県 | 熊本県 | 大分県 | 宮崎県 | 鹿児島県 |
沖縄県 |

この里親募集をお友達に教えてください:

キャットフードの定期購入で殺処分ゼロへ!おすそ分けプロジェクト ペットフード編
PAGE TOP

「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。

ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。

犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。

ペットのおうちサポートメンバーアイコン

サポートメンバー登録へ

閉じる