サポートメンバー

希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知

サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!

募集番号:270347 掲載期限:2020年12月10日 まで

茶白のタケちゃん♂里親募集です

  • Ribbon Bookmark
  • View:916
  • 掲載日:2019年07月15日
ゆうタン(保護活動者)
掲載者 ゆうタン
会員種別 保護活動者(非法人)
ユーザーID 186555
現在所在地
広島県 広島市内
種類
茶白
年齢
子猫 (2018年9月生まれ)
雄雌
オス
ワクチン
接種済み
去勢
去勢済み
猫エイズ(FIV)
猫免疫不全ウイルス感染症
未登録
※2022年4月追加項目です
猫白血病(FeLV)
猫白血病ウイルス感染症
未登録
※2022年4月追加項目です
単身者応募
不可
高齢者応募
不可
英語対応
未登録
※2022年5月追加項目です

譲渡誓約書を取り交わさないペットの譲渡は動物虐待です。

誓約書の取り交わしを完了してからペットを譲渡して下さい。
相手が応じない場合は即時やりとりを中止し管理者に通報してください。

里親募集種類
未登録
※2022年10月追加項目です
募集経緯

お年寄りのおうちでご飯をもらっていましたが、入院されることになり去勢手術とワクチンをして保護しました。

生体販売・繁殖事業者から保護されたペットの有償譲渡にご注意ください!
性格・特徴

元々は2匹兄弟でしが1匹は飼い主さんが見つかりました。
タケちゃんの方がおばあさんや近所の人に良く慣れてました。
今居るところでは保護猫も多く、少し落ち着かない様子に見えます。
タケちゃんだけにしっかりと愛情を掛けてあげ、そして大好きなご飯を安心して食べられるお家を探しています。

健康状態

とても良好です。
3種ワクチン1回、2回目は5種ワクチンを接種しました。
猫エイズ白血病検査は陰性です。

引き渡し方法

個別で見学必須!
或いは、譲渡会に直接来てくださる方。
後日こちらから希望者さんのご自宅に直接お届けします。

その他・備考

・完全室内飼い厳守
・脱走防止対策厳守(ベランダ、私有地、敷地内でも絶対に出さない)
・終生飼育厳守
・毎年1回ワクチン接種(生まれた年は年に2回)とその報告
・医療行為が必要になった時、病院へ通える方
・避妊、及び去勢手術とその報告
・正式譲渡の際の医療費負担(下を参照下さい)
・誓約書へのサインと捺印
・新しい環境に慣らす為、安全性の為に猫ゲージを準備できる方

未婚のカップル、持病がある方、賃貸物件にお住いの方にはお譲り出来ません。

また、先着順ではなく、見学したからといって必ずお譲りするわけではありません。
飼育環境を見てお断りすることもあります。

猫の幸せな将来を心から願って活動しています。
その為、いろいろな質問、お願いをする事になりますが、それらを嫌がらず承諾してくださる方をお待ちしています。

冷やかしや返事をされない方はご遠慮願います。

この募集は終了しました

譲渡費用について :

5種混合ワクチン(2回目のみ負担) 5,400 円
猫エイズ白血病検査 4,320 円
初期医療費(蚤取り等、風邪治療の一部)一部負担 2,000 円
合計金額 11,720 円

譲渡費用に関する注意事項 :

医療行為が追加になった場合は費用も追加致します。

遠方の場合は高速代及びガソリン代、または交通費のご負担をお願いします。

from ペットのおうち

この里親募集は保護活動者によるものですので、費用の請求が可能です。ただし、募集情報に明記されていない費用の請求は一切禁止です!!

尚、2022年9月に新設された募集理由による費用請求ルール対象外となります。

詳しくは「 会員種別と譲渡費用に関するルールについて 」をご確認ください。

募集対象地域 :

北海道 |
青森県 | 岩手県 | 宮城県 | 秋田県 | 山形県 | 福島県 |
茨城県 | 栃木県 | 群馬県 | 埼玉県 | 千葉県 | 東京都 | 神奈川県 |
新潟県 | 富山県 | 石川県 | 福井県 | 山梨県 | 長野県 | 岐阜県 | 静岡県 | 愛知県 |
三重県 | 滋賀県 | 京都府 | 大阪府 | 兵庫県 | 奈良県 | 和歌山県 |
鳥取県 | 島根県 | 岡山県 | 広島県 | 山口県 |
徳島県 | 香川県 | 愛媛県 | 高知県 | 福岡県 |
佐賀県 | 長崎県 | 熊本県 | 大分県 | 宮崎県 | 鹿児島県 |
沖縄県 |

この里親募集をお友達に教えてください:

キャットフードの定期購入で殺処分ゼロへ!おすそ分けプロジェクト ペットフード編
PAGE TOP

「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。

ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。

犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。

ペットのおうちサポートメンバーアイコン

サポートメンバー登録へ

閉じる