サポートメンバー

希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知

サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!

募集番号:203719 掲載期限:2018年05月31日 まで

一時停止 3月26日生(推定)の男の子

  • Ribbon Bookmark
  • View:1,506
  • 掲載日:2018年04月10日
小さな命をつなぐ会(保護活動者)
掲載者 小さな命をつなぐ会
会員種別 保護活動者(非法人)
ユーザーID 327328
現在所在地
広島県 福山市
種類
その他の雑種
年齢
子猫 (2週令)
雄雌
オス
ワクチン
未接種
去勢
去勢していません
猫エイズ(FIV)
猫免疫不全ウイルス感染症
未登録
※2022年4月追加項目です
猫白血病(FeLV)
猫白血病ウイルス感染症
未登録
※2022年4月追加項目です
単身者応募
単身者応募可
高齢者応募
高齢者応募可
英語対応
未登録
※2022年5月追加項目です

譲渡誓約書を取り交わさないペットの譲渡は動物虐待です。

誓約書の取り交わしを完了してからペットを譲渡して下さい。
相手が応じない場合は即時やりとりを中止し管理者に通報してください。

里親募集種類
未登録
※2022年10月追加項目です
募集経緯

乳飲み子ボランティアとして、愛護センターから乳飲み子を引き出して育成・譲渡を行う活動をしています。
3月30日に愛護センターから引き出した仔猫になります。

生体販売・繁殖事業者から保護されたペットの有償譲渡にご注意ください!
性格・特徴

まだ小さいのでよくわかりませんが、ほかの兄弟に比べておっとりな感じです。今は白いですが、耳としっぽ、後ろ足が色づくと思います。
頭も色づいてきているので、全体に色が出るかと思います。

健康状態

ミルクもよく飲み、よく寝る元気な子です。兄弟の中で一番大きく、現在体重255gです。

引き渡し方法

相談します。

その他・備考

基本的には離乳後のお渡しとなりますが、今現在ミルクをしっかり飲んでいますので、ケアができる方には乳飲み子の段階でも引き渡し可能です。ただし数時間おきの授乳が必要ですので、長時間家を留守にする方は難しいです。
また、乳飲み子の段階でのお渡しの場合、アフターフォローがしやすいため、近隣の方(福山市から車で30分以内)に限定させてください。

一度見に来ていただき、お互いの納得がいけば譲渡となりますが、その場ですぐにお渡しではなく、決定後改めてお渡しになります。

エイズ・白血病の検査はしていません。お渡し前にこちらで検査をすることはありませんので、先住猫がいらっしゃる方はそこをご理解の上ご応募ください。

ペット可のおうちで終生室内飼育、去勢手術の実施をお約束できる方でお願いします。里親詐欺防止の為、身分証明書の提示及び誓約書の取りかわしもさせていただきたいと思います。
お渡しして一か月後の様子を写真付きでお知らせ頂けることが条件となります。
また、愛護センターへ譲渡先の住所氏名を届け出しないといけませんので、ご了承いただける方でお願いします。
一人暮らしの方、高齢の方は何かの時には世話をしてくれる方がいる場合に限ります。

長く活動を続けるために、次の子のミルク代1缶を寄付金としていただいています。

成長日記を書いていますので参考にしてください。
http://chiisanainochitsunag.blog.fc2.com/

この募集は終了しました

譲渡費用について :

ミルク 1,857 円
合計金額 1,857 円

譲渡費用に関する注意事項 :

連れていく場合、交通費の負担をお願いします。

from ペットのおうち

この里親募集は保護活動者によるものですので、費用の請求が可能です。ただし、募集情報に明記されていない費用の請求は一切禁止です!!

尚、2022年9月に新設された募集理由による費用請求ルール対象外となります。

詳しくは「 会員種別と譲渡費用に関するルールについて 」をご確認ください。

募集対象地域 :

北海道 |
青森県 | 岩手県 | 宮城県 | 秋田県 | 山形県 | 福島県 |
茨城県 | 栃木県 | 群馬県 | 埼玉県 | 千葉県 | 東京都 | 神奈川県 |
新潟県 | 富山県 | 石川県 | 福井県 | 山梨県 | 長野県 | 岐阜県 | 静岡県 | 愛知県 |
三重県 | 滋賀県 | 京都府 | 大阪府 | 兵庫県 | 奈良県 | 和歌山県 |
鳥取県 | 島根県 | 岡山県 | 広島県 | 山口県 |
徳島県 | 香川県 | 愛媛県 | 高知県 | 福岡県 |
佐賀県 | 長崎県 | 熊本県 | 大分県 | 宮崎県 | 鹿児島県 |
沖縄県 |

この里親募集をお友達に教えてください:

キャットフードの定期購入で殺処分ゼロへ!おすそ分けプロジェクト ペットフード編
PAGE TOP

「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。

ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。

犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。

ペットのおうちサポートメンバーアイコン

サポートメンバー登録へ

閉じる