会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
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独自の誓約書を使用可 |
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希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | もふわさん |
|---|---|
| 会員種別 | 一般会員 |
| ユーザーID | 49918 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
昨年12月4日、毎日パトロールに行くお山で保護しました。
何日か前から長毛のキレイな猫が現れたと聞き、見に行ったのですが、野良猫とは思えない毛並みと人懐こさで、捨て猫か迷い猫と判断して保護しました。
あちこち聞き込みをしましたが何の情報もなく飼い主も現れないため、レオンと名づけ、ひとまず耳カットなしで去勢手術、ワクチン、駆虫を済ませました。
ウイルス検査は猫エイズも白血病も陰性でした。
捨てられる理由も見当たらないため、飼い主さんが現れることを願って、しばらく我が家で暮らすことに。
去勢手術後、突然下痢が始まり治療していたこともあり、いつの間にか8か月も経ってしまいました。
レオンは人懐こくて魅力的な猫なので、手放したくなくなったというのが本音なのですが、60代後半の私どもの年齢を考え、よく話し合った結果、レオンの生涯の家族を探すことにしました。
美しい長毛です。毛はあまり抜けません。尻尾はまっすぐ。
先端に白が入っています。
歯は真っ白でお口も目もお尻もキレイです。
保護したときに医師が2歳くらいと診断したので、今は3歳近いと思います。
性格は人懐こく穏やかで静か。鳴き声はほとんど聞くことがありません。
いたずらもあまりしない飼いやすい子です。
我が家の猫たちに威嚇されても喧嘩はせずにササッと逃げます(笑)
猫より人が好きだと思います。
動画のように猫と仲良くはできるのですが、できれば1匹飼いでストレスのない毎日を過ごしてほしいと願っています。
でも、本人は仲良くできるので先住猫ちゃんがいても大丈夫です。
名前を呼ぶと、犬のように必ずそばに来ます。
甘えん坊です。ブラッシングが大好き。
扉を開ける名人です。ほとんどの引き戸は開けることができます(^^;)
脱走には注意が必要です。
動画をご覧ください(^^)
https://youtu.be/TwLdVtZ_OtQ
https://youtube.com/shorts/wFwUoJ9CcUQ
https://youtu.be/gSK6CBv0yUQ
現在の体重5.25キロ。
去勢手術、3種混合ワクチン、駆虫済み。
ウイルス検査は猫エイズ、白血病ともに陰性。
検便、ジアルジア全て陰性。
去勢手術後、謎の下痢が始まり、投薬治療、注射など試しても効果がないため、保護専門の獣医さんに10日ほど預けて、あらゆる検査と治療をしてもらいました。
その結果、アレルギーもなくIBDを疑いましたが、その可能性も低いとのこと。
血液検査も何の異常もなく健康そのものです。
下痢は消化器サポート(可溶性繊維)のフードを続けているうちに改善しましたので
今後も同じフードを続ける必要があります。
普通の猫のうんちに比べると少し軟便ですが、
お尻も汚れずトイレもキレイに使います。
これらの経緯を踏まえて、生涯の家族に迎えてくださる、優しい里親さんとご縁がありますように心から願っております。
見学大歓迎です。
我が家でレオンと触れあって、可愛さを実感してしていただきたいです。
当方、コロナワクチン2回接種済み。
消毒、マスク等万全の態勢でお迎えします。
お気軽にお問い合わせください(^^)
引き渡し方法はご相談に応じます。
お近くの方お届けもします。
完全室内飼いをお約束ください。
脱走には特に注意が必要です。ベランダや窓からひょいと飛び降りることができる運動能力の高い子です。
トライアル期間を1ヶ月間として、その間、健康状態や性格など見ていただき共に暮らした上で、家族として迎えてくださることが決まりましたら、そのままお預けするという形でお願いしたいと思います。
期間中、また決定後もLINEなどを通じて元気な様子を知らせていただけると嬉しいです(^^)

| 費用請求禁止 0円 |
応募対象地域以外の方もお気軽にお問い合わせください(^^)
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。