会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
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独自の誓約書を使用可 |
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希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | ちばわん |
|---|---|
| 会員種別 | 保護活動者(非法人) |
| ユーザーID | 56775 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
柏市動物愛護ふれあいセンターより引き出しました。
【愛称】くっぱ
【性別】オス
【年齢】推定6週(25/09/17頃生)
【毛色】黒白・真っ直ぐの長しっぽ
【体重】520g
【状態】ノミダニ駆除済、駆虫済、ワクチン1回接種済(25/10/27)、血液検査済(猫エイズ・白血病共に陰性)
【保護場所】野田市
【日記】http://instagram.com/kemikemi1206 インスタグラム
【経緯】柏市動物愛護ふれあいセンターより引き出しました。
【性格】お鼻の黒ボッチがチャーミングな、黒白ハチワレボーイです。
とっても食いしん坊さんで、大好きなムースに上半身を突っ込み、おいちおいちと夢中で食べるその姿は、見る人をつい笑顔にしてしまいます。
必死過ぎるあまり、お皿のムースをマズルで押し出してしまい(顔面ブルドーザー)食べられずに焦れて、ぴゃあぴゃあ鳴きながら助けを求めてきます。
お腹がいっぱいになると、兄妹のかるびやゆっけににゃんプロを仕掛け、元気に楽しく遊んでおります。
見慣れぬものは多少警戒しますが、ミルクから人の手で育てられているため、人馴れ抜群の甘えたさんです。
遊び盛りの子猫ですので、遊び相手となってくれそうな先住猫さんがいるか、兄妹一緒に迎えて下さるご家庭を希望します。
育ち盛りのくっぱの日々の様子や、育児日記の悲喜こもごもなどをインスタグラムに毎日アップしています。
子猫との生活がどんなものか、また、くっぱの性格なども垣間見えると思いますので、ぜひご覧下さい。
【その他】完全室内飼育で終生愛情を持ってくっぱと暮らしていただける方、脱走対策を労を惜しまず入念に施して下さる方、定期的なワクチン接種や、その時々において必要な医療処置等の健康管理を約束していただける方からのお問い合わせをお待ちしております。
可愛いくっぱに会いに、預かり宅までいらして下さい!
※ 大変申し訳ないのですが、猫が幼齢のため、55歳以上の方からのお申し込みはお断りする場合がございます。
※ 猫との暮らしが初めてのお子さまには、アレルギー検査をお勧めしております。(短時間猫と触れ合った経験だけではアレルギーの有無はわかりません)
責任ある終生飼育には必要なことですので、ご理解下さいませ。
※ お届けは、去勢手術・マイクロチップ装着などの医療処置が終わってからを予定しています(11月下旬に手術を受ける予定です)
ノミダニ駆除済、駆虫済、ワクチン1回接種済(25/10/27)、血液検査済(猫エイズ・白血病共に陰性)
譲渡の際には必ずご自宅までのお届けとさせていただきます。
(ねこ親詐欺防止、飼育環境確認のため)
★愛情いっぱいの終生飼養、ネコにあった生活スタイル、完全室内飼育、定期的なワクチン接種、などの健康管理をお約束いただける、なるべくお近くの方のご家庭でアンケートに快くお答えいただける方からのお問い合わせをお待ちしています。医療費の一部負担もお願いしています。
★多くの成猫子猫のねこ親さんを探しています。お問い合わせいただく際には、必ずねこちゃんの名前を記載下さいますようお願いいたします。
★譲渡の際には必ずご自宅までのお届けとさせていただきます。
(ねこ親詐欺防止、飼育環境確認のため)
★関東圏内のご家庭に限らせていただきます。
★ ペットのおうちにお申し込み後、ちばわんのアンケートもお願いします。
→http://chibawan.net/contactform_cat
★ちばわんHPのURLはこちらです
→http://www.chibawan.net/
★ちばわんイベント情報
→http://chibawan.net/eventcat/eventall

| 医療費ご寄付 | 30,000 円 |
|---|---|
| 合計金額 | 30,000 円 |
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。