会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
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独自の誓約書を使用可 |
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希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | 朝の日差しさん |
|---|---|
| 会員種別 | 一般会員 |
| ユーザーID | 1214507 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
動物病院に行けてないので年齢は分かりませんが、小柄で、野良なので4歳以下かと思います。当初はガリガリでしたが、ご飯食べさせて多少まともにはなりました。アパートの踊り場に住み着いてご飯待ちをしていますが、これから冬になり寒さで辛い季節を迎えるので、あたたかい家庭にと思い里親さんを募集します。
私のほうではすでに3匹飼っており、戸建てでもないので、多頭飼いの限界で難しい状況です。また、面倒を見るようになったきっかけが、駅前にたくさんいた猫が一斉に毒餌で駆除されてしまったようで、その厳しい現実と今暮らしている地域猫の過酷さを知り、少しばかり地域猫とも接点を持つようになりました。 苦しまない猫を増やしたい、 素敵な里親さんと出会えたら嬉しいです。
アパートのドアを開けると出待ちしていて、すぐに駆け寄ってきます。声が枯れてるというより何らかの風邪とかで声が出しにくく、うるさくないです。
足元にスリスリ寄って来て、撫でさせてくれます。
人馴れはしてくれそうですが、生まれてからずっと過酷な環境の野良猫で生きていたため、撫でさせても後から甘噛みなどもしてくるので、長い時間をかけて家猫に成長させてくれる方を希望します。初めて猫を飼う方には若干ハードル高めの猫ちゃんかもしれないです。汗(それでも根気よく頑張りたい熱意の方は、ご応募ください)
基本は無料譲渡ですが、お渡し後すぐに動物病院で、血液検査・三種混合でいいのでワクチン接種、年齢確認と声が出にくいことを伝えて治療をお願いしたいです。2万くらいはかかると思いますし、落ち着いたら去勢もしてほしいのでそこでも2〜3万はかかります。なので、経済的に苦しくない方希望します。
ドタキャンは私が当日キジちゃんを保護するので、困りますのでやめてください。冷やかしなども通報します。
キャリーは持参してほしいです。
あと身分証のコピー、譲渡契約書に記載を
お願いしたく思います。
ご自宅では、猫砂、トイレ、食事、水などあれば
基本問題ないです。余裕あればキャットタワーとかあると喜ぶかなと思います。
ケージは多頭飼いの場合は必要かと思います。
いきなり対面は難しいですので。。
一匹飼いでしたらケージはいらないです。
家の中を落ち着くまで自由に散歩させて下さい。
半年くらいでいいので経過報告に写メとかくれると、うれしいです。また動物病院での治療内容なども写メでみせてくれると、しっかりやってくれてるとわかるので助かります。
こちらでできる事としては、フロントラインプラス(ノミダニ薬)を持っていますので、一つ差し上げます。あとモンプチの猫缶を1〜2個、里親さんにプレゼントします。
フロントラインプラスは保護して病院でこれつけて欲しいと持っていけば、つけてくれるはずです。人に慣れてないうちは獣医さんに任せちゃう方が楽ですし、確実です。????自分でつける場合は当日わたしも手伝います。
できれば、当日一緒に動物病院に同行させてくれると嬉しいです。私の方で行きつけの病院が血液検査を冬の時期半額でやっているのと、腕がいいので、安心な病院を知っています。行きつけの動物病院がある方は、一緒には難しいかと思いますので、後日検査結果をスクショで送って欲しいです。
以上になります。
いいご縁があればうれしいので、里親さんがみつかるまでは投稿しておきます。よろしくお願いいたします。
◆性格や特徴
キジトラ オス
しっぽは長いです。
◆健康状態
声が出にくそうで猫風邪などの
何らかの病気をかかえてる
ごはんはモリモリ食べてるので
重病ではない。
手渡し
当日捕獲するので、キジ猫ちゃんがいる時間がまちまちで当日は1日がかりになるかもしれないので、そういったことも苦じゃないと助かります。
保護した後直行で動物病院が理想です。
(地域猫なので家に入れる前に検査した方がいいです。)

| 費用請求禁止 0円 |
県外からの方でも来ていただけるなら、大歓迎です!
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。