会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
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独自の誓約書を使用可 |
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希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | 肉球家族 |
|---|---|
| 会員種別 | 保護活動者(非法人) |
| ユーザーID | 897608 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
お腹の大きな母猫を保護し、出産間近とのことで保護宅にて出産。5匹の子猫が生まれました。
募集範囲:市川市(本八幡)から車または公共交通機関利用で30分以程度の方を希望いたします。
※お問合せの際は最寄り駅をお知らせ下さい。
猫にとって外はたいへん過酷です。
多くの人の優しさが繋いだ命を二度と危険な目に遭わせることのないよう、生涯完全室内飼い(ベランダに出すことも不可)をお願いしています。
玄関や窓の脱走防止対策を万全に施して下さる方、家族の一員として最期まで愛情と責任をもって飼育して下さる方を希望します。
・保護主のSNS
Instagram @poodlepoota
・保護主のブログ
https://ameblo.jp/poodlepoota/
・里親募集中の保護猫紹介
Twitter/Instagram @hogo_nyawata
キトンブルーのお目目が美しいハチワレ三毛の子猫ちゃん。生後1ヶ月の女の子です。
お腹の大きな母猫を保護し、保護宅にて5匹の子猫が生まれました。
子育て上手なママに育てられ、順調に成長しています。
先住猫さんのいないお家の場合は、同じく里親募集中のきょうだい猫と2匹以上で迎えていただきたいと思っています。
先住猫さんのいるお家でしたら、1匹での譲渡を検討させていただきます。
随時お見合いも可能です。
保護している方の代理での募集ですが、条件等は同じですので、ご応募の際には応募条件をすべてご確認の上、ご応募をお願いいたします。
ノミダニ回虫駆除:済
トイレ躾:済
不妊手術:未
ワクチン:済
エイズ白血病検査:未(母猫はいずれも陰性)
マイクロチップ:未
保護宅にてお見合いをお願いします。お話が決まりましたら、その後ご自宅までお届け、トライアル期間とし、問題なければ正式譲渡となります。 トライアル期間はご相談ください。 飼育環境確認のため、ご自宅の中までの訪問とさせていただきますので、ご了承下さい。
応募条件
●ペット可物件にお住いの方
●終生家族として責任をもって愛育して下さる方
●脱走防止対策を施し、完全室内飼いが可能な方(必ず玄関と窓に脱走防止柵の設置をお願いします)
●2段ケージ(幅90cm×奥行60cm×高さ120cm以上の既製品)をご用意いただける方
●ワクチンなど、必要なときに必要な医療行為を受けさせて頂ける方
●今後写真つきで近況報告をお約束下さる方
●ご家族全員が賛成し、動物アレルギーなどなく健康な方
●ご自宅へのお届けをご了承頂ける方
● 身分証のご提示、保護主が作成する譲渡契約書にサイン捺印をご了承頂ける方
●単身の方、ご相談ください
● 猫は長いと20年近く生きます。65歳以上は申し訳ございませんがお断りとさせて頂きます。60歳以上の方は後見人がいらっしゃる方を希望します。
※里親詐欺などから猫達を守る為、立ち入った事をお伺いする場合があります。
どうか御理解頂けます様お願い申し上げます。
※里親様の決定は先着順ではありません。
アンケート確認後、またはお見合い後、ご希望に添えないこともありますのでご了承ください。
※小さなお子様がいらっしゃる場合には、お子様のご年齢や人数、飼育環境、猫との相性等によってはご希望に添えないこともありますのでご了承下さいませ。

| ワクチン・駆虫・検便・血液検査・医療費一部ご負担 | 15,000 円 |
|---|---|
| 合計金額 | 15,000 円 |
*譲渡費用について
ワクチン・駆虫・検便・血液検査・医療費一部ご負担をお願い致します。
*お届けの際に交通費(高速代・駐車場代含む)がかかる場合、実費のご負担をお願い致します。
募集範囲:市川市(本八幡)から車または公共交通機関利用で30分以程度の方を希望いたします。 ※お問合せの際は最寄り駅をお知らせ下さい。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。