サポートメンバー

希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知

サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!

募集番号:51693 掲載期限:2014年10月31日 まで

真っ白オッドアイ1.5ヶ月のミルキー

  • Ribbon Bookmark
  • View:2,322
  • 掲載日:2014年10月16日
ドロシー(保護活動者)
掲載者 ドロシー
会員種別 保護活動者(非法人)
ユーザーID 133691
現在所在地
千葉県 香取郡神崎町
種類
その他の雑種
年齢
子猫 (1.5ヶ月)
雄雌
オス
ワクチン
未接種
去勢
去勢していません
猫エイズ(FIV)
猫免疫不全ウイルス感染症
未登録
※2022年4月追加項目です
猫白血病(FeLV)
猫白血病ウイルス感染症
未登録
※2022年4月追加項目です
英語対応
未登録
※2022年5月追加項目です

譲渡誓約書を取り交わさないペットの譲渡は動物虐待です。

誓約書の取り交わしを完了してからペットを譲渡して下さい。
相手が応じない場合は即時やりとりを中止し管理者に通報してください。

里親募集種類
未登録
※2022年10月追加項目です
募集経緯

カラスに狙われているところを間一髪で保護されました。
体の状態からおそらく捨てられた直後かと思われます。
我が家で預かり里親さんを探しています。

生体販売・繁殖事業者から保護されたペットの有償譲渡にご注意ください!
性格・特徴

*仮名 ミルキー
*性別 男の子 
*年齢 1.5ヶ月(9月初旬生まれ)
*健康状態 とっても元気です!
*行った医療処置 
  フロントラインスプレー 
  検便(異常なし)
  3種ワクチン近日予定

全身真っ白、綺麗なオッドアイの子猫です。
人懐こく、足元をついて回って可愛いです。
健康状態良好ですが、両耳が聞こえません。
物音に驚くことがなくマイペースです。
ケージから出して欲しい時やお腹が空いた時など
要求鳴きの声が大きいので、
集合住宅にお住まいの場合は少し配慮が必要かもしれません。
名前を呼んでもわからないのがちょっぴり残念ですが
その他は健常な猫と変わりません。
活発な子猫ですので、若い猫さんがいるご家庭では良き遊び相手になると思います。

可愛いミルキーの動画たくさんあります
☆YouTube
https://www.youtube.com/channel/UC0KvuWge8wZ8uRrwm79CP_Q

☆ブログ「HoiHoi Cats」
http://plaza.rakuten.co.jp/alohaplumeria/

健康状態

とっても元気です!
*行った医療処置 
フロントラインスプレー 
  検便(異常なし)
  3種ワクチン近日予定
*両耳とも聞こえません

引き渡し方法

お見合い後ご自宅にお届けいたします。

その他・備考

★千葉県北東部より募集です。

★ペットのおうちのアンケートとこちらが用意したアンケートにご回答ください。
 (飼育環境の確認です)

★お留守番の長いおうち、一人暮らし、高齢者だけのご家庭は応募をご遠慮くださいませ。

★完全室内飼い、生後半年までに去勢手術、医療費のご協力
 (譲渡の際には各種証明書、病院領収書をお渡しします)
 愛がいっぱいの猫生
を約束していただける方を希望します。

この募集は終了しました

譲渡費用について :

医療費一式 7,000 円
合計金額 7,000 円

譲渡費用に関する注意事項 :

初回ワクチン代含みます。
譲渡の際には各種証明書、病院領収書をお渡しします。

from ペットのおうち

この里親募集は保護活動者によるものですので、費用の請求が可能です。ただし、募集情報に明記されていない費用の請求は一切禁止です!!

尚、2022年9月に新設された募集理由による費用請求ルール対象外となります。

詳しくは「 会員種別と譲渡費用に関するルールについて 」をご確認ください。

募集対象地域 :

北海道 |
青森県 | 岩手県 | 宮城県 | 秋田県 | 山形県 | 福島県 |
茨城県 | 栃木県 | 群馬県 | 埼玉県 | 千葉県 | 東京都 | 神奈川県 |
新潟県 | 富山県 | 石川県 | 福井県 | 山梨県 | 長野県 | 岐阜県 | 静岡県 | 愛知県 |
三重県 | 滋賀県 | 京都府 | 大阪府 | 兵庫県 | 奈良県 | 和歌山県 |
鳥取県 | 島根県 | 岡山県 | 広島県 | 山口県 |
徳島県 | 香川県 | 愛媛県 | 高知県 | 福岡県 |
佐賀県 | 長崎県 | 熊本県 | 大分県 | 宮崎県 | 鹿児島県 |
沖縄県 |

この里親募集をお友達に教えてください:

キャットフードの定期購入で殺処分ゼロへ!おすそ分けプロジェクト ペットフード編
PAGE TOP

「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。

ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。

犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。

ペットのおうちサポートメンバーアイコン

サポートメンバー登録へ

閉じる