サポートメンバー

希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知

サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!

募集番号:340812 掲載期限:2020年12月31日 まで

やんちゃ可愛いもみじちゃん、家族募集中

  • Ribbon Bookmark
  • View:1,312
  • 掲載日:2020年11月07日
クライダイキー さん
掲載者 クライダイキーさん
会員種別 一般会員
ユーザーID 379951
現在所在地
千葉県 東金市
種類
その他の雑種
年齢
子猫 (生後約2ヶ月)
雄雌
メス
ワクチン
未接種
去勢
去勢していません
猫エイズ(FIV)
猫免疫不全ウイルス感染症
未登録
※2022年4月追加項目です
猫白血病(FeLV)
猫白血病ウイルス感染症
未登録
※2022年4月追加項目です
単身者応募
単身者応募可
高齢者応募
不可
英語対応
未登録
※2022年5月追加項目です

譲渡誓約書を取り交わさないペットの譲渡は動物虐待です。

誓約書の取り交わしを完了してからペットを譲渡して下さい。
相手が応じない場合は即時やりとりを中止し管理者に通報してください。

里親募集種類
未登録
※2022年10月追加項目です
募集経緯

会社の敷地内で激しく鳴いていたところを発見、保護しました。我が家には病気治療中の猫を含め多数飼っているので、里親を募集します。

生体販売・繁殖事業者から保護されたペットの有償譲渡にご注意ください!
性格・特徴

キジシロハチワレの女の子です。尻尾はすらりと長めです。ちょっと足が短いかな?と見えますが、オモチャ大好きの元気でやんちゃさんです。
ふわふわの毛並みにアイライン濃いめのぱっちりな目、大きな耳とかなりな美猫さんですが、人間はオモチャと思っているくらいの活発な性格です。
血液検査をしていないので、我が家の猫達とはケージ越しですが、物怖じしないようです。先住さんがいる家でも大丈夫そうです。

健康状態

保護当時は目やにと涙目でしたが、投薬と目薬でほとんど症状はありません。
駆虫済み、お腹の調子も問題ありません。
ご飯はカリカリにウエットを混ぜたものを食べています。保護時はガツガツしていましたが、落ち着いたらご飯より遊びに夢中になりがちです。
まだ2ヶ月と小さいので、エイズ白血病の血液検査はしていません。ワクチン接種は体調を見ながら接種予定です。

引き渡し方法

我が家にてお見合いをした後、ご縁がありましたらこちらからお届けに伺います。
その際脱走防止や子猫にとって危険が無いか等のチェックをさせていただきますので、ご了承ください。

その他・備考

*完全室内飼いをお願いします。

*ぺット飼育可能なお住まい(黙認は不可になります)で、一人暮らしのかたでも大丈夫ですが、子猫なので高齢のかたのご応募はお断りします。

*まだ2ヶ月と小さいので、お留守番の時間の短い方が望ましいです。

*同居のご家族がいる場合、未成年のかたは同意をお願いします。
特に未成年のかたのご応募は、猫を飼うにはそれなりの費用がかかることを理解した上で、ご家族の同意をお願いします。

*避妊手術、定期的なワクチン接種、健康チェックをお願いします。

*もみじに目を止めてくれた理由などありましたらお願いします。

ご応募を頂きましたら、アンケートをお送り致しますのでよろしくお願いします。
日々の様子をブログで紹介しています。
「猫のいる日々」
pia07.exblog.jp

この募集は終了しました

譲渡費用について :

費用請求禁止 0円

from ペットのおうち

注意! 一般会員による里親募集ですので、飼育費・医療費等の費用請求は禁止です。詳しくは「 会員種別と譲渡費用に関するルールについて 」をご確認ください。

募集対象地域 :

北海道 |
青森県 | 岩手県 | 宮城県 | 秋田県 | 山形県 | 福島県 |
茨城県 | 栃木県 | 群馬県 | 埼玉県 | 千葉県 | 東京都 | 神奈川県 |
新潟県 | 富山県 | 石川県 | 福井県 | 山梨県 | 長野県 | 岐阜県 | 静岡県 | 愛知県 |
三重県 | 滋賀県 | 京都府 | 大阪府 | 兵庫県 | 奈良県 | 和歌山県 |
鳥取県 | 島根県 | 岡山県 | 広島県 | 山口県 |
徳島県 | 香川県 | 愛媛県 | 高知県 | 福岡県 |
佐賀県 | 長崎県 | 熊本県 | 大分県 | 宮崎県 | 鹿児島県 |
沖縄県 |

この里親募集をお友達に教えてください:

キャットフードの定期購入で殺処分ゼロへ!おすそ分けプロジェクト ペットフード編
PAGE TOP

「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。

ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。

犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。

ペットのおうちサポートメンバーアイコン

サポートメンバー登録へ

閉じる