会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
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独自の誓約書を使用可 |
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希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | みこも |
|---|---|
| 会員種別 | 保護活動者(非法人) |
| ユーザーID | 584748 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
小雨の中、植え込みのでひとりぽっちで鳴いていました。周辺に母猫の姿はなかったため保護しました。
保護時、肺炎でしたが食欲は旺盛で、投薬により肺炎は完治しました。
★仲良しの黒猫の男の子「みいな」と一緒のおうちを探しています。(募集番号:336146)
★仮名は「ゆうな」です
★ムギワラ(薄いキジトラ?)のかわいい女の子です
★天真爛漫、元気な女の子です。
はじめは緊張すると思いますが、すぐ慣れると思います。
⭐️同時に募集している1歳の黒猫の男の子(募集番号:336146)と一緒のお家を探しています。
★保護猫の記事はこちら↓ぜひご覧下さい。
https://ameblo.jp/micomo/entry-12610571274.html
https://blog.goo.ne.jp/micomo73
良好です。とても元気です
★ノミダニ、お腹の虫駆除済(ブロードライン、プロコックス)、検便2回
★3種混合ワクチン2回
★ウイルス検査:猫エイズ•白血病ともに陰性
★猫砂のトイレ使ってます
★ドライフードOK(ウェットは添加物のないものならOKです)
ペットのおうちのとは別に、当方の用意したアンケートにお答えください。
↓
⇒譲渡会でお見合い
※11月1日(日)に佐倉市(予定)で開催される譲渡会場に来ていただける方
https://ameblo.jp/chiba-nyan-peace
⇒双方の条件が合えば譲渡(ご自宅までお届け)となります
【譲渡条件】
○ペット可の住宅にお住まいで、完全室内飼いしてくださる方。
○お留守番の少ない方、あっても5、6時間以内(体調不良時にすぐに病院等への受診が可能な方)→大きくなったのでお留守番大丈夫です。
○脱走防止対策につとめてくださる方。
○終生飼養を約束してくださる方。(再譲渡禁止)
○予防接種及び必要な医療を受けさせてくださる方。
○不妊避妊を11月末頃までに実施し、領収書の写し付きで報告してくださる方。
◉転勤などで飼えなくなる可能性のあるかたはお断わりさせて頂いております。
○こちらのアンケートにきちんとお答えいただける方。アンケート回答後立ち入った事をお伺いする事もありますので、ご了承いただける方。
◯マイクロチップ装着時にご連絡いただける方。
○未成年者、学生の方、同棲中の方には譲渡できませんので、ご了承ください。
○当方の都合でまことに申し訳ありませんが、一人暮らしの方はお断りさせて頂いております。
○55歳以上の方は後見人が必要となります。
○同居ご家族さま全員が、子猫を迎える事に賛同してくださっている方
○猫を迎えるにあたり経済的に安定している方(定職についている方)
○譲渡後の近況を写真付きで知らせてくださる方(基準:譲渡翌日、1週間後、1か月後、3か月後、6か月後、1年後)
○医療費等実費をご負担いただける方(医療費については、明細書があります)
○身分証の提示(こちらも提示いたします)、譲渡誓約書への署名捺印、猫さんと一緒の写真撮影をご了承いただける方
○お届けの際は必ずこちらからご自宅へ連れて行きますので、ご自宅へ上がらせていただき、飼育環境を確認させていただける方
○お届けにかかる往復の交通費をご負担いただける方(交通手段は、当方で決めさせていただきます。)
○そして、何よりこの子を家族として生涯大切にし、愛してくださる方
12時間以内に返信ない場合、キャンセルと判断させていただく場合があります。

| 3種混合ワクチン2回、ウイルス検査、ノミダニ駆除、お腹の駆虫、検便2回、医療費(肺炎治療)等の一部 | 20,000 円 |
|---|---|
| 合計金額 | 20,000 円 |
お届けの際にかかる交通費を別途ご負担頂いております。
千葉市稲毛区から1時間以内
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。