会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
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独自の誓約書を使用可 |
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希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | まるふく |
|---|---|
| 会員種別 | 保護活動者(非法人) |
| ユーザーID | 57198 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
知人が帰省先で保護しましたが家には入れられない為、拙宅にて保護、募集を引き継ぐことになりました。
かわいい盛りのみりんちゃんを一生大事にしてくれる優しい家族を探しています。
仮名)みりん
水玉模様の毛皮に真っ黒な長シッポ、くるんと丸い瞳、どこから見ても愛らしさ1000%のみりんちゃんです♡
運動神経抜群のおてんば娘♪
ちっちゃな身体でチョロQのように走り回ります^ ^
乾いたスポンジのように、日々新しいことをぐんぐん覚えていきますよ。
拙宅の先住猫にも物怖じせず、追いかけっこや猫団子しますが、どちらかというと猫より人間にがっつり絡んできます(笑
夜は添い寝もサービスしちゃいます♪
私は私、という独立独歩の典型的な女子型タイプです。
子猫でありながら、他猫から離れベッドで一匹堂々昼寝している姿は、将来大物になる予感?!
時期がくれば落ち着くと思いますが、手や足にじゃれついてガブガブ噛んできます。
子猫の特性をご理解いただき、気長に成長を見守っていただけたらと思います。
まだまだ子猫の為、体調の急変などの可能性もありますので、出来るだけお留守番の少ないご家庭を希望しています。
かわいい盛りのみりんちゃん、生涯大事にして下さる里親様とご縁がありますように(^^)
食欲旺盛、体調良好です。
現在コクシジウム駆除中です。投薬は済んでます。排便は良好です。
トイレは完璧です!
駆除後、ワクチン接種いたします。
猫エイズ、白血病陰性。
保護当初、真菌と思われる脱毛がありましたが、今は毛も生えそろいました。レボリューション投薬済みです。
拙宅にてお見合い後、双方の条件が合いましたら、里親様のご自宅へお届けし、まずはトライアルにて様子を見ていただきます。
トライアル終了後、双方の合意の元に正式譲渡の契約書を交わしていただきます。
お見合い後、トライアル期間中であっても、不安な点がありましたらお話を白紙にさせていただくこともございます。大変恐縮ではありますが、里親様と保護猫の幸せの為とご理解下さいますようお願いいたします。
当方の里親募集要項をご一読くださいますようお願いいたします。
★里親希望さんへのお願い
・家族の一員として、終生完全室内飼育にて可愛がってくださるご家庭
(ご家族全員の同意があること)
・ワクチン接種等の病気予防、必要に応じ医療を施せる方
・不妊去勢手術にご理解をいただき、自家繁殖しない約束をしてくださる方
・ペットが飼える住環境の方
・無断で他の人へ譲渡・転売しない方
・医療費の負担にご協力いただける方
※里親詐欺防止のため大変恐縮ですが、身分証の提示・誓約書のサイン等をお願いしています。その際快く応じてくださる方
※譲渡の際はこちらからご自宅までお届けに伺います。ご了承ください。
■ご質問等ありましたらお気軽にご連絡下さい。
★重複しますが、当方のアンケートにもご協力をお願いいたします。
http://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P51508497
■ツイッターにてみりんちゃんの様子をご覧いただけます。
http://twitter.com/kuromaruko66

| コクシジウム駆除、検便、治療費 | 5,000 円 |
|---|---|
| 猫エイズ、白血病ウイルス検査 | 3,500 円 |
| レボリューション 、皮膚治療費 | 2,600 円 |
| 合計金額 | 11,100 円 |
その他、お届け前にワクチン接種した場合、ワクチン代実費(4000円程度)、里親様宅へお伺いする際にかかった交通費を実費にていただいております。
ご了承下さいませ。
大変申し訳ありませんが子猫のストレスを考慮し、お届範囲内であっても遠距離の場合はお断りする事があります。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。