サポートメンバー

希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知

サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!

募集番号:288822 掲載期限:2020年01月03日 まで

整った顔立ちのイケニャン、茶トラのわおんです!

  • Ribbon Bookmark
  • View:1,310
  • 掲載日:2019年11月03日
kemikemi(保護活動者)
掲載者 kemikemi
会員種別 保護活動者(非法人)
ユーザーID 315507
現在所在地
千葉県 野田市
種類
その他の雑種
年齢
子猫 (推定7週)
雄雌
オス
ワクチン
接種済み
去勢
去勢していません
猫エイズ(FIV)
猫免疫不全ウイルス感染症
未登録
※2022年4月追加項目です
猫白血病(FeLV)
猫白血病ウイルス感染症
未登録
※2022年4月追加項目です
単身者応募
単身者応募可
高齢者応募
不可
英語対応
未登録
※2022年5月追加項目です

譲渡誓約書を取り交わさないペットの譲渡は動物虐待です。

誓約書の取り交わしを完了してからペットを譲渡して下さい。
相手が応じない場合は即時やりとりを中止し管理者に通報してください。

里親募集種類
未登録
※2022年10月追加項目です
募集経緯

野良猫だった母猫が車に轢かれて亡くなってしまい、取り残された子猫を気の毒に思った方が預かり先を探していたため 保護しました。

生体販売・繁殖事業者から保護されたペットの有償譲渡にご注意ください!
性格・特徴

整った顔立ちの茶トラの男の子です。男の子達の中では小柄ですが、元気で活発です。仲良しのみやびを誘い、毎日ニャンプロに精を出しています。
人間を信頼するなと母猫に教わっていたのか、保護当初、4兄妹とも人工哺乳を全く受け付けず、苦労しました。野性の本能が色濃く残っているようで、何事においても若干慎重です。
しかし、預かり宅で育ち、すべての他猫や犬や人間が怖いわけではないと学びつつあります。
抱っこを嫌がるような様子はありませんし、目が合えば喉をコロコロと鳴らして喜びます。
いずれは慣れ慣れになるのではと思います。
育ち盛りのわおんの日々の様子や育児日記の悲喜こもごもは、インスタグラムにアップしています。
ぜひご覧下さい。

インスタグラムアカウント
↓↓↓↓
http://instagram.com/kemikemi1206

健康状態

良好です。
ノミダニ駆除済・検便陰性・トイレ躾済・ワクチン1回接種済・血液検査済(猫エイズ・白血病共に陰性)

引き渡し方法

ご自宅までお届けに伺います。

その他・備考

完全室内飼育で終生愛情を持ってわおんと暮らしていただける方、譲渡までにかかった初期医療費をご負担くださる方、定期的なワクチン接種や、その時々において必要な医療処置等の健康管理を約束していただける方からのお問い合わせをお待ちしております。
可愛いわおんに会いに、預かり宅までいらして下さい!
※ 大変申し訳ないのですが、猫が幼齢のため、58歳以上のみの世帯の方からのお申し込みはお断りすることがございます。

この募集は終了しました

譲渡費用について :

ワクチン接種、ノミダニ駆除、回虫駆除、ウイルス検査 8,140 円
皮下注射、下痢止め処方 1,860 円
合計金額 10,000 円

譲渡費用に関する注意事項 :

お届けにかかる往復の交通費をご負担いただきます。
また通院にかかった交通費諸々の諸経費・保護活動の活動費としまして、5000円のご寄付をご負担いただきます。

from ペットのおうち

この里親募集は保護活動者によるものですので、費用の請求が可能です。ただし、募集情報に明記されていない費用の請求は一切禁止です!!

尚、2022年9月に新設された募集理由による費用請求ルール対象外となります。

詳しくは「 会員種別と譲渡費用に関するルールについて 」をご確認ください。

募集対象地域 :

北海道 |
青森県 | 岩手県 | 宮城県 | 秋田県 | 山形県 | 福島県 |
茨城県 | 栃木県 | 群馬県 | 埼玉県 | 千葉県 | 東京都 | 神奈川県 |
新潟県 | 富山県 | 石川県 | 福井県 | 山梨県 | 長野県 | 岐阜県 | 静岡県 | 愛知県 |
三重県 | 滋賀県 | 京都府 | 大阪府 | 兵庫県 | 奈良県 | 和歌山県 |
鳥取県 | 島根県 | 岡山県 | 広島県 | 山口県 |
徳島県 | 香川県 | 愛媛県 | 高知県 | 福岡県 |
佐賀県 | 長崎県 | 熊本県 | 大分県 | 宮崎県 | 鹿児島県 |
沖縄県 |

この里親募集をお友達に教えてください:

キャットフードの定期購入で殺処分ゼロへ!おすそ分けプロジェクト ペットフード編
PAGE TOP

「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。

ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。

犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。

ペットのおうちサポートメンバーアイコン

サポートメンバー登録へ

閉じる