会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
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独自の誓約書を使用可 |
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希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | はれるん家 |
|---|---|
| 会員種別 | 保護活動者(非法人) |
| ユーザーID | 48236 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
TNR活動の際に父猫と一緒に捕獲器に入りました。リリース予定でしたが、保護当初はまだ3ヶ月と幼く、人馴れしていたため里親さんを探すことにしました。
しっかり者で利口です。抱っこすると最初は喜んでゴロゴロ言ってましたが、病院にたて続けて行って以来、嫌がるようになってしまいました。賢い子なので環境や人が変われば、態度も変わるかもしれません。ブラッシングは好きで、撫でてもらうのも大好きです。爪切りなどのケアは抱っこせずに、ソファでリラックスしている時にしています。
毛色は黒ですが、白い毛が耳の中やヒゲに数本混ざっています。爪は白いので切りやすいです。
しっぽはZ型に2回たたまれたカギしっぽで、パッと見は5cmくらいの太めのしっぽがポワっとついている感じです。室内を歩く時はいつもしっぽをピンと立てて歩き、楽しそうです。好奇心旺盛ですが、行動は慎重で控えめなのでイタズラは少ないです。
猫同士は慎重派で自分から打ち解けるタイプではありませんが、相手の様子を冷静に見ながら接しています。自分から近寄ってくれるタイプの猫の方が、仲良くなりやすいようです。毎日きょうだい猫と運動会をしながら元気に過ごしています。犬に対しては、穏やかな犬とは問題ありませんが、興奮しやすい犬に対しては怖がり威嚇します。先住の犬猫さんがいる場合は相性があるかもしれませんので、お問合せください。
☆体重:3.1kg
☆検便駆虫済、ノミダニ駆除済
☆3種混合ワクチン2回接種
☆血液検査:エイズ・白血病共に陰性
☆トイレ&爪研ぎしつけ済
☆不妊手術済み、マイクロチップ装着済
よく食べ、よく遊び、健康です。
保護当初(生後3ヶ月頃)に風邪症状がありましたが、今は治っています。
まず実際に会って頂き、お互いに 合意したのちに、後日あらためて ご自宅へお届けします。
お届け後、約1ヶ月のお試し生活期間の後、正式に譲渡となります。
会って頂く場合は、里親会の会場に来て頂くか、当方自宅までお越し頂ければと思いますが、先住犬猫さんとの相性をみたい場合は希望者様のご自宅へうかがいます。その場合も、その場での引き渡しはしませんので、あらかじめご了承ください。
★申込み後こちらから、ご家庭での今後の飼育状況に関するアンケートをお送りします。里親さんになってもらう方は先着順ではなく、飼う環境や相性を考慮して決めますので、ご協力をお願いします。
★飼育可能な後見人のいない60才以上の方のみのご家庭は、申し訳ありませんがお断りさせて頂きます。また、近い将来に生活環境が大きく変化すると予想される方の場合、変化後の飼育状況についても聞かせて頂いています。
★必ず室内飼いで、ワクチン接種 などの定期的健康管理もお願いします。
★今までにかかったワクチンなどの医療費(全額ではありません)を負担できる方にお譲りします。家族の一員とし て可愛がっていただけるご家庭からのお問合せをお待ちしております。
★関東近郊の方を優先しますが、良いご縁であれば多少遠方でもお届けします。その場合は、往路分の交通費の実費負担をお願いします。
★成長の様子や詳細はブログをご覧ください。『はれるんるん♪』http://harelun.blog.fc2.com/

| 検便、虫卵検査 | 2,100 円 |
|---|---|
| 駆虫薬 | 500 円 |
| ノミダニ駆除剤(ひと月あたり) | 1,000 円 |
| ワクチン接種費用 | 5,000 円 |
| マイクロチップ | 3,000 円 |
| 不妊手術 | 10,000 円 |
| 血液検査 | 3,000 円 |
| 合計金額 | 24,600 円 |
高速道路代や特急料金がかかる場所へのお届けの場合、往路分の交通費を頂いています。お届け先により費用が異なりますので、ご相談下さい。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。