会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
|
独自の誓約書を使用可 |
|
|||
希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | にゃんこの合宿所 |
|---|---|
| 会員種別 | 保護活動者(非法人) |
| ユーザーID | 89376 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
TNRの為に設置している捕獲器に入りました。
既に多数の保護猫がおります為、子猫であってもリターンせざるをえない状況ですが、子猫のリターンは忍びなく、里親募集いたします。
6/2保護
全身は白茶、尻尾は長く茶トラ柄です。
母猫から教えられている為にシャーは言いますが、触ってしまえばあまり怒らず、素手で撫でる事が出来ます。
緊張している為、険しい表情の写真しか撮れませんが、ゴハンを食べている最中でも撫でる事が出来ます。
人の手に乗せたごはんも食べてくれます。
6/4
指を出すとあごを乗せ、お腹を出して喉をゴロゴロと鳴らして撫でさせてくれるようになりました。
此方の指をペロペロと舐めてくれます。
男の子ですが、温和しく穏やかそうな子です。
6/2:捕獲。
レボリューションで駆虫。
ゴハンも良く食べ快便です。
6/4:受診
検便・ウィルスチェック・3種ワクチンを済ませました。
体重:1.05kg
推定3か月齢
FIV・Felv共に陰性、便検査も異常なしです。
6/9:駆虫薬(ドロンタール)投与しました。
7/10:去勢手術を終えました。
ご希望を頂きましたら、日程を打ち合わせの上、此方から希望者様宅へお見合いに伺います。
当猫の様子をご覧頂き、再度じっくりご検討頂きます。
その際、脱走防止に重点を置き、飼育環境も拝見・相談させて頂きます。
その上で引き続きご希望下さる場合、飼育環境が整われた後に当猫をお届けし、お試し期間に入らせて頂きます。
飼育環境が万全な場合、お見合い当日からのお試し期間開始も可能です。
正式譲渡までの期間に関しては、当猫の様子によりご相談とさせて頂きます。
希望する条件は、極々一般的な内容です。
●3段か2段の猫用ケージを必ず御用意下さい(来客時や体調不良時等、安心して休める場所になります)
● ペット可のご住居である事
● ご家族全員の同意がある事
● 完全室内飼い、脱走防止を徹底して頂ける事
● フードの吟味や定期健康診断等、適切な健康管理を行って頂ける事
● 譲渡後一定の期間、写真を添えて近況報告を頂ける事
● 万一飼育不可能になった場合、必ず当方へご相談頂ける事
■ 独身男性、同棲カップルへの譲渡は都度相談とさせて頂きます
■ 高齢者の場合、御身内の後見人様同席可能な場合は検討させて頂きますが、先住の犬猫さんがいらっしゃる場合には、1頭までとさせて頂きます(災害で避難する際等、独りでは2頭が限界と考えます)
上記以外に関しては、その子の性格等にもよりますので、都度ご相談とさせて下さい
◆ 此方の都合で恐縮ですが、お届け範囲は都度相談とさせて頂きます◆

| レボリューション(駆虫薬) | 1,500 円 |
|---|---|
| 便検査 | 540 円 |
| ウィルスチェック | 4,320 円 |
| 3種ワクチン | 3,240 円 |
| 内部寄生虫駆虫薬(ドロンタール) | 450 円 |
| 去勢手術 | 10,800 円 |
| 合計金額 | 20,850 円 |
駆虫薬・ワクチン代金・医療費の実費御負担をお願い致します。
お見合い・トライアル開始時・正式譲渡契約時の交通費(高速料金(実費)・ガソリン代(20円/km)・コインパーキング利用の場合は駐車料金(大凡2時間程度)の御負担をお願い致します。
お見合いとトライアル開始が同時の場合には2往復分、別の場合には3往復分の交通費を御負担頂く事となります。
千葉から県外へは首都高通過が必須となります為、高速料金が嵩みます。
遠方からご検討頂く際には、必ず【京葉道 貝塚インターからの高速料金】を御確認頂いた上でご検討下さい。
距離に関しては、グーグルマップのルート検索で凡その距離を把握頂けます。
地域は都度相談とさせて下さい(交通費をご負担頂ければ、遠方でもご相談に応じます)
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。