会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
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独自の誓約書を使用可 |
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希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | 保護猫ラウンジ 猫の館 ME |
|---|---|
| 会員種別 | 保護活動者(法人) |
| ユーザーID | 55722 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
昨年の2月頃から市川市内の公園で見かけるようになりました。 最初からとても人懐っこく、通りすがりの人からご飯をもらって命を繋いできたようです。
その後しばらく姿を見なくなったと思ったら、ある日大きなおなかのエバちゃんを発見! 捕獲して堕胎不妊手術を施しました。一度はリリースしようと思い耳カットを入れましたが、あまりにも人なつこいため危険なお外に置いておく訳にはいかないと思いやさしいパパママを募集させていただくことにしました。
保護主さん宅には他にも多数の保護猫さんがいるため、猫の館MEでお預かりしてずっとのおうちが決まる日を待ちわびています☆
人間大好きなスリゴロニャンコのエバちゃんです! 他の猫さんをナデナデしていると「アタチを撫でてくださいニャ〜」と割り込んできます(-_-;)
猫の館で一緒に暮らしている猫たちとも仲良くしていますが、ちょっぴり気が強い一面がありニャンプロレスをやっているうちに真剣勝負に発展することも。どちらかというと先住猫さんのいない一人っ仔としてお迎え頂けるお家が合っていると思います。
見た目は小顔で小柄なのですが...、実は体重4.6kgとぎっしり身の詰まっているダイナマイトBody♪ フードファイターでもあるエバちゃんはちょっぴりダイエットが必要です(^▽^;)
エバちゃんの日々の様子は下記よりご参照ください。
保護猫カフェ(風)キャットラウンジ猫の館ME
http://ameblo.jp/catloungeme/
Facebookページ「キャットラウンジ猫の館ME」
https://www.facebook.com/CatLounge.ME
*対応済みの医療処置*
ノミ・ダニ駆虫・3種混合ワクチン(二回接種)・不妊手術済
ウィルス検査(エイズ・白血病共に陰性 感染していません)
ご自宅室内までお伺いし、脱走防止対策と飼育環境の確認をさせていただきます。
*譲渡に関するお願い * 必ずお読みください
大切なエバちゃんの命を守るため立ち入った質問をお聞きすることがあるかもしれません。家族の一員として生涯愛情を注いでくださる方、そして迎え入れたご家族も「エバちゃんが来てくれて幸せです!」そんなご縁がありますように、願いをこめて募集記事を書いています。
■ 完全室内飼いの徹底
■ ペットOKの住居であること
■ ご家族全員の同意
■ フードやワクチン接種など適切な健康管理
■ 写真つきの近況報告 うちの仔自慢・親ばかメール大歓迎!
■ 募集範囲は浦安市(TDR付近)から目安として一時間程度
(良いご縁であれば少々遠くても検討いたします。その際の交通費ご負担は別途ご相談)
■ お見合い時に双方で身分証明書の提示、正式譲渡時に誓約書への署名捺印、記念撮影ができる
■ 譲渡までにかかった医療費の一部ご負担をお願いいたします。
■ 同棲カップル、60歳以上のみのご家庭、女性のお一人住まいの方は要相談となりますのでまずはお問い合わせください。
■ お子様のいらっしゃるご家庭は小学校高学年以上、もしくは動物の扱いに慣れている場合のみ譲渡対象とさせていただきます。
■ 男性のお一人暮らし、生活基盤の不安定な方への譲渡は不可としております。
上記項目すべてをクリアしていることをご確認の上、メールタイトルに「ご希望の猫の名前/里親募集の件」とご記載、住所(市町村まで、最寄りの駅)氏名・年齢・電話番号・家族構成・住環境(マンション・戸建て等)・猫飼育経験、たくさんの保護ネコの中からエバちゃんに目を留めてくださった理由、その他自己紹介をお願します。
御心ある方からのお問い合わせをエバちゃん共々お待ちしております☆

| 医療処置項目をご参照ください | 17,500 円 |
|---|---|
| 合計金額 | 17,500 円 |
お届けにかかる交通費のご負担をいただければ助かります。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。