会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
|
独自の誓約書を使用可 |
|
|||
希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | 子猫育成手伝い |
|---|---|
| 会員種別 | 保護活動者(非法人) |
| ユーザーID | 137410 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
当地域にて保護され、行政施設(以下、センター)に収容され、飼い主さんを待っています。
ぼろ雑巾色で性格花丸なので、シンデレラのような子猫さんです。
預りさんより
「甘えん坊で人の側が大好きな子です(o´艸`)」
良好
捨てワクチン(まだ小さいので)と駆虫が済んでます。
掲載期限は譲渡会日までに設定しています。
1,お見合い(せんたーにて。26日センターの譲渡会でも可)
2,審査
3,引き渡し(再度センターに来ていただきます)
良ければ、引き取り希望の方は直接センターに申し込み、まずお見合いからお願いいたします。
他にも、収容され検疫(及び告知)期間(元の飼い主を探す)が過ぎた
他の猫達が飼い主を待っています。よろしくお願いいたします。
現時点
↓下の文字列をクリックすると
千葉市HP「新しい飼い主さんを待っている動物たちの情報(猫」ページが開きます。
https://www.city.chiba.jp/hokenfukushi/kenkou/seikatsueisei/dobutsuhogo/transfercats.html
成猫さんの下に子猫の欄があります。
スクロール(画面を上に動かしページ下画面を表示すること)で
子猫が見れます。
ここの募集掲載の子猫は問合わせ番号:17090505です。こちらに掲載した写真は、育成仲間より直接提供していただきました。
また、26日(火、センター開催、譲渡会があります。
このかわいいぼろネズミ似の子猫ちゃんを預かってた育成仲間も手伝いに来ます。どんな子猫ちゃんかも、いろいろ聞けます!
↓千葉市HP「猫の譲渡会を開催します」
https://www.city.chiba.jp/hokenfukushi/kenkou/seikatsueisei/dobutsuhogo/search_for_family.html)
以下はリンク先から抜粋文
------ここより↓-------
『猫の譲渡会』
「予約」
事前予約は不要です。当日直接お越し下さい。
「内容」
・猫の飼い方・譲渡の趣旨などの説明の後、猫のご紹介を行います。
・市外の方は協力ボランティアからの譲渡となります。
・終生適正飼養のため、譲渡できる方には条件があります。
・当日、猫は持ち帰れません。
「対象」
愛玩目的で終生飼うことができ、適切な飼養管理ができる方。
-----↑ここまで--------
↓千葉市HP「動物保護指導センターへのアクセス及び地図」
https://www.city.chiba.jp/hokenfukushi/kenkou/seikatsueisei/dobutsuhogo/tizu.html
場所:千葉県千葉市稲毛区宮野木町445-1
会場:千葉市動物保護指導センター
※臨時駐車場
センターの向かい(道路挟んだ反対車線)「千葉市花見川・稲毛環境事業所」の駐車場です。
ケーヨーデイツー 宮野木店の隣です。
譲渡会で迎えたい子猫が決まったら、「センター職員」さん(または近くのバッジを付けてる「手伝い」)に声を掛けて下さい。
現時点ではまだ飼い主は決まっていませんので、
引き取り希望は↓下記センターの方に、連絡をお願いします。
すみませんが、他に希望者がいる場合もあります。申込時に決定済の場合は
ご理解ご協力をいただけると、ありがたいです。
千葉市動物保護指導センター 千葉市HPより
ファックス:043-258-7818
dobutsuhogo.HWH@city.chiba.lg.jp
043-258-7817

| 合計金額 | 0 円 |
|---|
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。