会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
|
独自の誓約書を使用可 |
|
|||
希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | ぐりまりさん |
|---|---|
| 会員種別 | 一般会員 |
| ユーザーID | 460603 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
野良の母猫と子猫4匹を1月半ばに一斉に保護しました。子猫のうちの1匹です。
推定2016年9月頃生まれ。
我が家の1室で親子5匹で暮らしていましたが、兄弟のうち男の子2匹は里親が決定したものの、この子にはまだご縁がありません。
仮名:JJ
薄キジの毛並みのとても美しい子です。
シッポは短め(10cmぐらい)
ですが、別名シャー子と呼んでいるほど、私の顔を見るとシャーするような性格で(その猛々しい顔もまた魅力的だと思うのですが)、残念ながらあまり人慣れしていません。お世話を始めて半年が過ぎますが、触ることもできません(私の力不足もあるかと思いますが…)。
その一方で、時おり甘えてせがむような声でこちらを見つめて鳴いたり、小悪魔的な魅力があります。
大きな声で鳴いたりすることもなく、おとなしくてお利口です。問題行動もありません。クールビューティです(シャーする時以外は)。
決して凶暴なわけではなく、JJは特に飼い主さんと1対1になったら甘えん坊に変わるのではないかと日頃の様子を見ていて思います。
とはいえ、最初から猫と甘々に触れ合いたい方にはおすすめできません。少しクールな関係を保ちながら、気長にゆっくりと付き合い、見守ってくださるご家族を希望します。
気の強い美人が好き、手強い方が好みという方をお待ちしています。。
兄弟や母親とは仲良しで、うちの飼い猫に対しても威嚇したりはしないので、猫とはうまく付き合えるのではないかと思います。
良好です。体重3キロ強。
3種混合ワクチン2回摂取、駆虫済み。避妊手術済み。
猫エイズ:陰性
白血病:陰性
血液検査の結果も問題なし。
こちらからご自宅の中までお届けします。
猫の安全と幸せのため、慎重にやりとりをさせていただいた上で、場合によっては猫のお届けの前に私だけでご自宅にお伺いし、脱走防止対策に関するお話を含め、飼育環境の確認をさせていただきたくお願いするかもしれません。
お近くの場合、トライアルも可ですが、ちょっと興味がある程度のお申し込みはご遠慮ください。
猫の飼育経験の有無は問いませんが、未成年、無職、生活保護受給者の方はご遠慮ください。
里親になっていただく場合、以下を条件とさせていただきます。
・愛情と責任をもって、家族の一員として終生大切にしてくださる方
・脱走事故防止に努め、完全室内飼いをしてくださる方
・ペット可住宅にお住まいの方(同居者全員が猫を飼うことに同意していること)
・猫の習性を理解し、心身の健康維持に努めてくださる方
・ときどきでけっこうですので、写真付きメール等で近況報告をしてくださる方
・身分証明書のご呈示・誓約書へのサインにご同意いただける方
・万が一飼えなくなった場合には、責任をもって新しい飼い主を探していただくと同時に、こちらにもご相談いただける方
・こちらからご自宅までお届けすることをご了承いただける方
・お届けの際の交通費の一部をご負担いただける方
・なるべく関東近県にお住まいの方を希望いたしますが、良いご縁があれば、陸路で伺える場所であればお届けいたします。
・単身者と高齢者の方に関しては、別途条件を設けさせていただきたく、要ご相談となります。基本的には私自身も一人暮らしの時に猫を飼い始めたため、信頼できる方であればお話を進めさせていただきたいと思っていますが、就労状況や収入に関して立ち入ったことをお聞きする可能性がございます。
なお、冷やかしや詐欺目的とこちらで判断した場合はお返事いたしませんので、あらかじめご了承ください。
ご不明な点は何でもお問い合わせください。
願いは、可愛い猫たちが幸せになってくれることに尽きます。至らぬ点もあるかと思いますが、誠意をもって対応させていただきますので、ご理解とご協力をよろしくお願いいたします。

| 費用請求禁止 0円 |
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。