会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
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独自の誓約書を使用可 |
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希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | みなと猫の会 |
|---|---|
| 会員種別 | 保護活動者(非法人) |
| ユーザーID | 183469 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
N区のサポーターさんよりSOSで「TNR中、親猫と共に仔猫がいる。どのボランティアも仔猫を預かるスペースがないが、このままにしておけない、助けて欲しい」とのことで、この子の兄弟猫に続いて4匹目、我が家にて「幸せな終の住処を探そうね」と家猫修行中です。お母さん猫のTNRも済み、この子は母猫とはぐれていた様子です。お母さん猫を含む他の大人猫は順次手術が進み、地域の方に継続的に見守っていただきます。ご飯もモリモリ食べ、なつっこくなってきました^^何卒宜しくお願いします!
名前は殿と書いてキララ(仮名)。生後4ヶ月くらいです。黒猫。尻尾はクルンと幸せのカギしっぽ。目はクリクリで琥珀色です。
おしゃべりさんで甘えん坊でよく鳴きます。抱っこもできますのでここからもっと人と仲良くなる感じです。ボールのおもちゃが好き。ケージの外を歩く大人猫さんに「遊ぼうよー!」とラブコールしてます^^他の猫達とも問題はないかな?と思います。今は、ほぼケージの中で過ごしております。そろそろケージから出して自由に遊ぶ時間を作ろうかな?と思案中です。
レボリューション(ノミ・虫駆除)済み。初回ワクチン済み。食欲旺盛!カリカリをもりもり食べ元気に育ちピカピカの健康体です!トイレ完璧!ウイルスチェック検査はマイナスです。
お渡しは、ご自宅にお届けします。
その際、この子の終の棲家を拝見させて頂く意味で上がらせて頂きたく思います。
出来れば、愛知県内・及び名古屋市港区から車で片道2時間くらいまでの距離のお宅を希望します。
先住猫ちゃんとの相性等、トライアル期間(目安は1週間)設けます。
※まだ仔猫で小さい子なので、お留守番の時など安全のためケージを用意してください。※
※譲渡会に参加予定しています。
詳しくは、[みなと猫の会]
http://minatoneko2014.blog.fc2.com
Instagram Facebook もあります。
※随時お見合いは、我が家にて受付中です。是非いらして下さい。大歓迎です!
出張お見合いも近いところ限定(片道1時間が目安)でさせて頂きます。
facetimeなど使いリモートでお見合い(抱っこができませんが)も対応します!お気軽にご質問下さい(^^)v
※譲渡会もお見合いも来られないけど、写真と文章で心が決まっている!という方は、そう一文を加えてご連絡下さいませ^^
ここの「里親になるには」を必ず守って下さり,誓約書に同意して下さる方、
ワクチンの追加接種、避妊手術、年1回のワクチン・その他体調の管理等をして頂くこと。
完全室内飼い、(持ち家orペット飼育可の住居であること)
十分な脱走防止措置を取って頂くこと。
この子と共に幸せに暮らして下さる方。
もちろんご家族皆さんで可愛がって下さる方。
たまにで良いので近況を知らせて頂きたいです。
応募して下さる時は、以上の件を踏まえて自己紹介を添えて下さい^^
申し訳ありませんが、
お留守番時間がすごく長い一人暮らしの方、
未婚カップルの方、
先住さんが猫さんでない方は
[要相談]と言うことにさせて頂いてます。
高齢者のみのご世帯、
未成年の方のご応募は基本「お断り」させて頂いています。
(※ご自分に何かあった際に猫ちゃんの事ごと助けてくれる方が
お近くにいる事などなどこちらが安心出来る事を書き添えて頂き、
こちらで判断させて下さい。)
ワクチン代金・治療費、協力費等、ご協力頂きたいですm(__)m
次の子達に繋ぐため、何卒ご協力をお願い致します!
よろしくお願いしますσ(^^)

| 初回ワクチン・レボリューション・血液検査・駆虫薬・協力費など | 14,000 円 |
|---|---|
| 合計金額 | 14,000 円 |
お届けの際にかかる交通費を別途ご負担頂いております。お届け先により費用が異なりますのでご相談下さい。
その他の県の方もご相談ください。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。