サポートメンバー

希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知

サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!

募集番号:376926 掲載期限:2021年08月31日 まで

パステルミケの女の子

  • Ribbon Bookmark
  • View:768
  • 掲載日:2021年08月11日
野良っ子犬猫サポート隊(保護活動者)
掲載者 野良っ子犬猫サポート隊
会員種別 保護活動者(非法人)
ユーザーID 197024
現在所在地
愛知県 西尾市
種類
その他の雑種
年齢
子猫 (2ヶ月くらい)
雄雌
メス
ワクチン
未接種
去勢
去勢していません
猫エイズ(FIV)
猫免疫不全ウイルス感染症
不明
猫白血病(FeLV)
猫白血病ウイルス感染症
不明
単身者応募
不可
高齢者応募
不可
英語対応
不可

譲渡誓約書を取り交わさないペットの譲渡は動物虐待です。

誓約書の取り交わしを完了してからペットを譲渡して下さい。
相手が応じない場合は即時やりとりを中止し管理者に通報してください。

里親募集種類
未登録
※2022年10月追加項目です
募集経緯

野良のお母さんが出産。
母猫は避妊手術をし、子猫は里親募集する事になりました。

生体販売・繁殖事業者から保護されたペットの有償譲渡にご注意ください!
性格・特徴

淡い肌色×グレー・ほんの少しだけ長い被毛
三毛の女の子です。

人が大好きで、好奇心旺盛
見た事のないオモチャにも、しっぽをポンポンに膨らませながら、頑張って立ち向かって行きます。

ちょっと怖い事やドキドキする事があり固まっている時に「どうしたん?」と声かけ撫でると「くるるる」っと鳴き、ゴロゴロ言いながら胸にひしっとしがみついて来る可愛い子です。

きじ白男の子と仲良く元気に過ごしています。

健康状態

・診察・検便済み

※日に3回ドライフードとレトルトを混ぜたものを食べさせています。

引き渡し方法

こちらからお届け(飼育環境の確認)にお伺いいたします。

その他・備考

●応募条件●
①持家にお住まいの方
②完全室内飼育出来ること
③ご家族皆様の賛成が得られる方
④必要に応じて適切な医療をかけ終生かわいがって下さる方
⑤65歳以上の場合は後継者のいる方
⑥一人暮らしの方・同棲中の方はご遠慮下さい。
⑦誓約書に署名捺印をお願いします。


●お届け範囲●
・愛知県内(他県にお住まいの方はご相談ください)
※ご応募の際は、何市にお住まいかメッセージにてお知らせ下さい。

☆とても仲の良い兄妹ですので、2匹飼い希望の応募者様を優先させて頂きます。

譲渡会に参加します。
☆ひげねこ会・野良っ子犬猫サポート隊・ドッグプランニング合同譲渡会☆
8月5日(日)
15:30から17:30まで

会場
愛知県 名古屋市中区千代田三丁目28-44
JR・地下鉄鶴舞駅から徒歩5分
スタジオYUI(鶴舞高架下)


●野良っ子犬猫サポート隊・アメブロ
https://ameblo.jp/norakoinuneko/entry-12691008361.html

事前の予約は不要です。
皆様のお越しをお待ちしています。

この募集は終了しました

譲渡費用について :

初回検査・治療費 10,000 円
合計金額 10,000 円

譲渡費用に関する注意事項 :

一部医療費、お届け時に高速使用の場合交通費(高速往復料金)のご負担をお願いします。

from ペットのおうち

この里親募集は保護活動者によるものですので、費用の請求が可能です。ただし、募集情報に明記されていない費用の請求は一切禁止です!!

尚、2022年9月に新設された募集理由による費用請求ルール対象外となります。

詳しくは「 会員種別と譲渡費用に関するルールについて 」をご確認ください。

募集対象地域 :

北海道 |
青森県 | 岩手県 | 宮城県 | 秋田県 | 山形県 | 福島県 |
茨城県 | 栃木県 | 群馬県 | 埼玉県 | 千葉県 | 東京都 | 神奈川県 |
新潟県 | 富山県 | 石川県 | 福井県 | 山梨県 | 長野県 | 岐阜県 | 静岡県 | 愛知県 |
三重県 | 滋賀県 | 京都府 | 大阪府 | 兵庫県 | 奈良県 | 和歌山県 |
鳥取県 | 島根県 | 岡山県 | 広島県 | 山口県 |
徳島県 | 香川県 | 愛媛県 | 高知県 | 福岡県 |
佐賀県 | 長崎県 | 熊本県 | 大分県 | 宮崎県 | 鹿児島県 |
沖縄県 |

この里親募集をお友達に教えてください:

キャットフードの定期購入で殺処分ゼロへ!おすそ分けプロジェクト ペットフード編
PAGE TOP

「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。

ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。

犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。

ペットのおうちサポートメンバーアイコン

サポートメンバー登録へ

閉じる