会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
|
独自の誓約書を使用可 |
|
|||
希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | 人と猫と☆ゆいまーる |
|---|---|
| 会員種別 | 保護活動者(非法人) |
| ユーザーID | 614908 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
今は、74歳の男性が、黒さんの面倒をみていますが、健康不安や金銭的不安もある事から、大切に飼ってくれる里親さん募集をしたい!と相談を受けましたので里親さん募集を開始しました。
新しい飼い主さんの元でトライアルから正式譲渡になりましたが、先住猫が嫉妬してストレスになるから、別の飼い主を探して欲しいと返されて、74歳の元の飼い主さんが一時預かりをして再度、里親募集を行う事になりました。
1日ほどは、人見知りはしますが、すぐにスリスリゴロゴロ甘えます。
ずっと甘えたいタイプです!
抱っこもひざに乗せるのも大丈夫です。
シャーする事も猫パンチをする事も無いです。
初対面の猫さんには、シャー!しますが、徐々に慣れていきます。
毛並みは、柔らかく艶やかです。
体調は良好です。
エイズ・白血病検査は、どちらも陰性です。
先住猫がいる飼い主から、元の飼い主の所で今は、黒さんの一時預かりをしていますので、トライアルをする前には、検便とレボリューション(駆虫薬)を再度行ってからお引渡しを行う予定です。
ご自宅まで伺わせて頂きます。
ご自宅以外でのお渡しは一切行っておりません。
★譲渡の流れ★
①サイトにて里親希望申込み
②ご自宅にて事前説明兼お見合い
③トライアル(お試し期間)1週間
④双方の合意にて正式譲渡
対象エリア内であっても、遠方の場合アフターフォローの関係上お断りさせていただく場合もございますのでご了承ください。
お手数ですが、《「ペットのおうち」応募者向けアンケート回答内容》の最後の欄《その他質問など》にて事前に市町村迄のご住所をお手数ですが、ご入力ください。
例)愛知県◯◯市◯◯町まで記載をお願いします。
お話しを進める時には、改めてご自宅のご住所全てをお伺い致します。
★ 必ずお守り頂く事 ★
・最期まで愛情と責任を持って育てること
・猫が飼える住環境であること
(借家の場合、ペットの飼育が認められている契約書を確認します)
・完全室内飼い(庭なども不可)
脱走防止も考慮出来ること
・体調管理に気をつけ、必要であれば病院に連れていくこと
・同居家族全員が猫を飼うことに同意していること
(猫が嫌いな家族がいないこと)
・誓約書に署名。身分証明書の確認ができること
・ご家族が猫アレルギーになってしまったり、諸事情で一緒に過ごす事が出来なくなった場合には、当方にご相談をしていただける方
・年1回のご報告
(トライアル期間中は毎日、写真つきでのご報告をお願いしております)
・事故防止の為にケージの設置が出来ること(猫専用部屋可)
初めての場所に戸惑い危険な隙間に隠れてしまったり、脱走防止の為にケージを使用します。
※トライアル中(お試し期間)は、ケージの貸出しも行っております。
※60才以上のみのご家族、単身者、同棲カップルは応相談になります。
(譲渡人が安心とおもえる後見人様が必要です。)
※SNSや譲渡会でも里親募集を行なっておりますので、ご希望に添えない事もございます。
その際は、ご了承の程よろしくお願いします。
譲渡費用 10,000円
⚫︎ワクチン 1回
⚫︎ノミ・ダニ取り 2回 追加予定
⚫︎検便 1回 追加予定
⚫︎瓜実駆虫 2回
⚫︎エイズ・白血病検査 共に陰性
交通費 2,000円

| 譲渡費用 | 10,000 円 |
|---|---|
| 交通費 | 2,000 円 |
| 合計金額 | 12,000 円 |
お届け先により交通費以外にも別途高速道路代金のご負担をお願いしています。
豊川インターチェンジから出発します。
譲渡対象エリアは、豊川インターチェンジより片道1時間程度に限らせて頂きます。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。