会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
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独自の誓約書を使用可 |
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希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | サクラねこ名古屋 |
|---|---|
| 会員種別 | 保護活動者(非法人) |
| ユーザーID | 217266 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
瀕死の状態で行き倒れているのを保護しました。
ゴージャスな毛並みの長毛シャムミックスです。きれいなブルーの瞳です。
なんにでも興味があり、よく遊んでいます。だっこするとゴロゴロと甘えてきます。
仮名は フェアリー。
ファリーの近況は サクラねこ名古屋 のブログより御確認いただけます。
http://sakuranekonagoya.jp/
瀕死の状態で行き倒れているのを保護しました。時間外で動物病院の扉をたたき、そのまま緊急入院になりました。極度の栄養失調と猫風邪から肺炎の症状でしたが、できる限りの治療をお願いして、復活することができました。現在は元気いっぱいで走りまわっています。ただ、入院費用と治療費、検査料、ワクチン等で4万円弱ほどかかってしまいました。御負担いただける方を希望します。(明細、領収書等はあります。)
ワクチン(2回) 虫下し、検便、ノミダニ駆除済み。猫エイズ白血病陰性。
名古屋市瑞穂区にて保護飼育中です。お見合いできますのでお気軽にお問い合わせください。
sakuranekonagoya@hotmail.com
里親様のお申し込みは、以下の条件を満たしている方に限らせていただいております。
1) 同居家族全員の同意の上、生涯家族として愛育していただける方。
2) 完全室内飼いで、必要な脱走防止策を施していただける方。
3) ノミダニ予防、各種伝染病予防ワクチン接種等、定期的な医療ケアーを行える方。
4) ペット飼育可能の住宅にお住まいの方。
5) 適切な時期に避妊去勢手術を受けていただける方。
6) 1週間程度のトライアル期間(お試し飼育期間)があります。トライアル開始時に、飼育環境を拝見させていただける方。(古い一戸建て等で脱走ルートがあると考えられる場合や、衛生状態不良、整理整頓がなされていない等、不適当と思われる場合はトライアル開始の訪問時でもお断りさせていただく場合がございます。)
7) 保護から譲渡時までにかかった医療費、ワクチン代、各種検査費用(明細は明確に掲示いたします。))、遠方の場合はお届けにかかる交通費等をご負担いただける方。
8) 身分証明書の掲示と上記の内容が書かれている誓約書に署名捺印していただける方。
9) 基本的に、単身者、同姓カップル、高齢者の方のお申し込みはお断りしています。
子猫の場合は、外出時間が長い環境の方もお断りしています。ご相談ください。
8月7日 みなと猫の会主催の猫譲渡会に参加予定です。
サクラねこ名古屋の保護猫たちも 里親さんを探して多数参加します。
是非お越しください!
日 時: 2016年 8月7日(日) 13時~15時
場 所: 中部盲導犬協会 2階ボランティア室
愛知県名古屋市港区寛政町3-41-1
「あおなみ線」にて「荒子川公園」駅下車。徒歩すぐです。
イオンみなとからもすぐです。
詳しくは サクラねこ名古屋 のホームページでご確認ください。
http://sakuranekonagoya.blog.fc2.com/
名古屋市瑞穂区にて保護飼育中です。お見合いできますのでお気軽にお問い合わせください。
sakuranekonagoya@hotmail.com

| 初期診察、治療費用 6/14 | 7,650 円 |
|---|---|
| 6/14〜6/17まで入院費3日 | 13,090 円 |
| 肺炎治療ネブライザー、点滴 | 4,090 円 |
| 検便、虫下し | 990 円 |
| 風邪薬 | 320 円 |
| 3種混合ワクチン 2回 | 4,320 円 |
| レボリューション | 1,080 円 |
| エイズ白血病検査 | 3,240 円 |
| 基本子猫飼育料金(ミルク代、猫砂、シーツ代など) | 5,000 円 |
| 合計金額 | 39,780 円 |
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。