サポートメンバー

希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知

サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!

募集番号:61840 掲載期限:2015年03月31日 まで

オカメインコ オス②の里親様募集

  • Ribbon Bookmark
  • View:1,222
  • 掲載日:2015年02月25日
いちごちゃん123 さん
掲載者 いちごちゃん123さん
会員種別 一般会員
ユーザーID 189648
現在所在地
東京都 墨田区
種類
オカメインコ
年齢
青年期 (6才)
雄雌
オス
単身者応募
不可
高齢者応募
不可
英語対応
未登録
※2022年5月追加項目です

譲渡誓約書を取り交わさないペットの譲渡は動物虐待です。

誓約書の取り交わしを完了してからペットを譲渡して下さい。
相手が応じない場合は即時やりとりを中止し管理者に通報してください。

里親募集種類
未登録
※2022年10月追加項目です
募集経緯

大切に育ててきた子たちですが、病気の為、今後触れあえなくなり苦渋の決断で我が子たちを大切に大切に家族同様愛情もって育てていただける方を探しております

オカメインコの事をよく理解している方・出来れば飼育経験がある方

生体販売・繁殖事業者から保護されたペットの有償譲渡にご注意ください!
性格・特徴

⚫️パールパイド(きいちゃん )ー6才 オス
2008年11月5日生まれ 我家で誕生

雛から挿し餌で育てました。
手乗りでカキカキの催促をします。
パール模様はオスの大人なのでハッキリとはしていません。

地震の時は小心者なのでオカメパニックに気をつけてあげてください。

健康状態

とても良好!
シード食です

引き渡し方法

東京都在住の方
移動は鳥たちの負担になりますので自宅までお車でお迎えに来られる方に限ります

譲渡誓約書を2通交わし署名捺印身分証コピーを一部いただき双方で1部づつ保有いたします

その他・備考

終生可愛がってくださる家族の一員として迎えてくださる里親様限定です。
東京都在住の方
移動は鳥たちの負担になりますので自宅までお車でお迎えに来られる方に限ります

譲渡誓約書を2通交わし署名捺印身分証コピーを一部いただき双方で1部づつ保有いたしますまたお迎えされてから定期的に写真などでこの子たちの近況を報告していただける方希望。

<募集要項>
⚪️病気になったら動物病院に連れて行ってあげてください。鳥が診れる病院は少ないですきちんと確認しておいて下さい。
⚪️里親様を選ぶ段階で家族構成や他のペットの有無在宅時間など個人的なこともお聞きしますので了承下さい。
⚪️小さなお子様がいるご家庭は脂粉が多いなど今後アレルギーの関係もあるので不向きです
⚪️オカメインコの事をよく理解している方・出来れば飼育経験がある方
⚪️ペットヒーターは必需品です
命に関わることなので必ず用意が出来る方
⚪️東京都にお住まいでお車で来られる方
⚪️毎日放鳥時間をとってください
⚪️オカメインコの事をよく理解している方・出来れば飼育経験がある方ただ飼ってみたい欲しいなど安易な里親様にはお譲りできません。

✳︎募集要項をよくお読みになって今一度要項を読み返していただけると幸いです。

飼育にあたり熱意と誠意が感じられた方に大事な我が子たちをお譲りしたいと思っております

ご応募頂く方は、貴方様の環境・飼育経験など具体的にご記入をお願いします。
ただ応募しますだけではご返答できかねます。

多くの条件を書きましたが、幸せになって欲しい故ご理解下さい。
上記の事をご理解頂き 今一度熟読なさりお問い合わせ頂ければ幸いです。ご連絡お待ちしています。

この募集は終了しました

譲渡費用について :

費用請求禁止 0円

from ペットのおうち

注意! 一般会員による里親募集ですので、飼育費・医療費等の費用請求は禁止です。詳しくは「 会員種別と譲渡費用に関するルールについて 」をご確認ください。

募集対象地域 :

北海道 |
青森県 | 岩手県 | 宮城県 | 秋田県 | 山形県 | 福島県 |
茨城県 | 栃木県 | 群馬県 | 埼玉県 | 千葉県 | 東京都 | 神奈川県 |
新潟県 | 富山県 | 石川県 | 福井県 | 山梨県 | 長野県 | 岐阜県 | 静岡県 | 愛知県 |
三重県 | 滋賀県 | 京都府 | 大阪府 | 兵庫県 | 奈良県 | 和歌山県 |
鳥取県 | 島根県 | 岡山県 | 広島県 | 山口県 |
徳島県 | 香川県 | 愛媛県 | 高知県 | 福岡県 |
佐賀県 | 長崎県 | 熊本県 | 大分県 | 宮崎県 | 鹿児島県 |
沖縄県 |

この里親募集をお友達に教えてください:

PS保険の収益の一部で保護犬猫を支援!/おすそ分けプロジェクト「PS保険編」
PAGE TOP

「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。

ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。

犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。

ペットのおうちサポートメンバーアイコン

サポートメンバー登録へ

閉じる