会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
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独自の誓約書を使用可 |
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希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | ルピナス〜いつも幸せ〜 |
|---|---|
| 会員種別 | 保護活動者(非法人) |
| ユーザーID | 565899 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
外飼育で繰り返し繁殖をさせていた家から保護しました。
現在、親鳥たちはオスとメスで分けて、せめてこれ以上の繁殖をさせないよう対応済みです。
とても元気です。
親鳥に育てられたので人馴れはしていません。
※写真はわけわからず指に乗ってくれています(笑)
性別はおそらくメス。(100%ではありません。)
そっくりの姉妹【かぼす】と
障害のある姉妹【らいむ】【れもん】も居ます。
※そっくり姉妹の見分け方→かぼすは胸がほぼミドリ。ゆずは胸の左側がキイロ。
かぼす&ゆず、姉妹一緒のお迎え大歓迎です!
初期医療済み。
そのう検査(陰性)
検便(陰性)
胸の骨に軽度の歪みあり
※メガバクテリアも陰性ですが、鳥の飼育経験者であればご存知かと思いますが、一度の検査では発見されないこともあるため(ちょうど潜伏期間に入り発見しづらくなる時期)、ご理解・ご了承の上、再度かかりつけ医にご相談されるか、異変があればすぐに受診をお願いいたします。
※PBFDは未検査です。ご希望の方は要相談。(親鳥は症状無く、この姉妹も今のところ症状ありません。)
ご飯は現在シードと青菜。
お水には獣医師の指示でネクトンを2種類混ぜています。
ネクトンは少しでしたらお分けできますが、ご準備いただくか費用がかかりますがこちらで購入してお持ちすることもできます。
お近くの方はこちらでかかった獣医さんの診察券もお渡しします。
対面で手渡しのみです。
お迎えのご準備を万全に整えていただいたうえで、お見合いを兼ねて、こちらからお伺いいたします。
問題がなければその日からトライアル開始とさせていただきます。
トライアル期間は1週間。
先住の鳥さんが居る場合は1〜2週間とします。
トライアルの結果、問題がなければ正式譲渡とさせていただきます。
かぼす&ゆず、姉妹一緒のお迎え大歓迎です!
〜譲渡条件〜
◎室内飼育で、飼育環境を万全にしていただけること。
(ケージ、ヒーター、ご飯などご準備下さい。)
◎繁殖目的でないこと。
◎他生物の餌にしないこと。
◎猫など鳥に興味を持つ先住動物さんとの同居はNGです。
◎鳥のアレルギーや喘息をお持ちでないこと。(心配な方は事前に検査を受けて下さい。)
◎外へ逃さないよう細心の注意をお願いいたします。
◎健診や病気やケガなど必要に応じて“小鳥の診察ができる獣医さん”での受診をお願いいたします。
◎検診はしておりますが、環境の変化によるストレスなどで免疫力が落ちた時に、あとになって出てくる菌やウイルスもございますことをご理解・ご了承下さい。
◎手乗りとはいえませんが、まだ幼い子です。愛情を持って、家族として日々のお世話をしてあげて下さい。
◎LINEやSNSで時折元気な姿を拝見させてください。
最後に、、、
鳥さんは思っている以上に羽が抜ける生き物です。ご飯もけっこう散らばします(笑)換羽期にはそれこそ1日に何度も掃除機レベルです。
小さな生き物ですがお世話の手間はかかりますし、獣医さんの診療費も犬や猫とかわりません。(それ以上かも???)
何があっても丸っと受け止めて尽くしてくださるご家族との出逢いを待っています。

| 初期健診、そのう検査、検便など費用の一部として | 3,000 円 |
|---|---|
| 合計金額 | 3,000 円 |
お届けにかかります交通費(高速代は実費、ガソリン代は30円/km)やパーキング費用を別途いただきます。
※検診費はレシートのコピーをお渡しします。
(必要な方は診察券もお渡しします。)
※ネクトン希望の場合はその分の購入費用実費ご負担となります。獣医さんからの購入となります。
埼玉県東松山市より片道1時間の範囲
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。