サポートメンバー

希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知

サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!

募集番号:158402 掲載期限:2017年12月31日 まで

青いインコ♀の新しい飼い主様を探しています。

  • Ribbon Bookmark
  • View:1,929
  • 掲載日:2017年06月03日
tommy2 さん
掲載者 tommy2さん
会員種別 一般会員
ユーザーID 456598
現在所在地
埼玉県 さいたま市
種類
インコ(その他)
年齢
青年期 (不明)
雄雌
メス
単身者応募
単身者応募可
高齢者応募
高齢者応募可
英語対応
未登録
※2022年5月追加項目です

譲渡誓約書を取り交わさないペットの譲渡は動物虐待です。

誓約書の取り交わしを完了してからペットを譲渡して下さい。
相手が応じない場合は即時やりとりを中止し管理者に通報してください。

里親募集種類
未登録
※2022年10月追加項目です
募集経緯

埼玉在中の祖母がインコを飼っていましたが、歳を取り私の実家で両親と一緒に暮らすことになりました。
しかし、実家では犬を飼っており飼えないため、祖母の飼っていたインコを引き取ってくださる飼い主様をさがしております。

この子は、どなたの家から逃げてきて庭の塀に留まっているところを保護したインコです。

手乗りインコとして育てられていたらしく、最初は手に乗ったのですが、保護してすぐに体調をくずして病院に連れて行き、2週間ほど薬を飲ませたところ、手を嫌がるようになってしまいました。そのため、放鳥はあまりしてあげられていませんでした。

人の手に懐かなくなりかわいそうだったので、ペットショップで相方を連れてきてつがいで飼っておりましたが、あまり仲が良くないため別々に飼った方が良いと動物病院の医師にアドバイスを受け、今はゲージを分けて親戚の家に保護しています。

一旦保健所行きを免れましたが、保護先の家主が鳥アレルギーになり、これ以上預かっておくのは難しいと言われ、飼い主様が見つからなかった場合は保健所行きだと言われてしまいました。

そこで、それぞれの新しい飼い主様か、別のゲージで2匹とも引き取って頂ける方を探しています。

鳥好き、インコ好きさんにぜひ
お引き取りいただけたらいいなと思っています。

何か聞きたいことがあれば
遠慮なくお問い合わせいただければと思います。

素敵な飼い主様が見つかることを祈ります。
どうぞよろしくお願いします。

生体販売・繁殖事業者から保護されたペットの有償譲渡にご注意ください!
性格・特徴

好奇心旺盛で、ゲージに顔を近づけると近くによってきて鼻をつんつんついてきて可愛いです。

小松菜をちぎって遊ぶのが好きで、飼い主が帰ってくると鳴いて小松菜をせがみます。

つがいで飼っているときは気が強かったのですが、1匹になると寂しがります。

手を怖がりますが、元々手乗りで飼われていたようなので、訓練すればまた手に乗るようになると思います。

放鳥後は捕まえるのが少し大変かもしれません。

羽の色が水色でとてもキレイです。

拾った子なので年齢がわかりませんが、保護してから4〜5年は経っています。

健康状態

よく食べ、よく鳴き、元気です。
小松菜が欲しいときに、よく鳴きます。

引き渡し方法

埼玉の保護先でお渡し出来るとベストですが、どうしてもお近くまでお連れする必要がある場合はご相談ください。

その他・備考

譲渡費用などはとくにございません。ご自身の交通費のみご負担いただければと思います。

お会いした際にゲージごとお渡しできればと思っています。

この募集は終了しました

譲渡費用について :

費用請求禁止 0円

from ペットのおうち

注意! 一般会員による里親募集ですので、飼育費・医療費等の費用請求は禁止です。詳しくは「 会員種別と譲渡費用に関するルールについて 」をご確認ください。

募集対象地域 :

北海道 |
青森県 | 岩手県 | 宮城県 | 秋田県 | 山形県 | 福島県 |
茨城県 | 栃木県 | 群馬県 | 埼玉県 | 千葉県 | 東京都 | 神奈川県 |
新潟県 | 富山県 | 石川県 | 福井県 | 山梨県 | 長野県 | 岐阜県 | 静岡県 | 愛知県 |
三重県 | 滋賀県 | 京都府 | 大阪府 | 兵庫県 | 奈良県 | 和歌山県 |
鳥取県 | 島根県 | 岡山県 | 広島県 | 山口県 |
徳島県 | 香川県 | 愛媛県 | 高知県 | 福岡県 |
佐賀県 | 長崎県 | 熊本県 | 大分県 | 宮崎県 | 鹿児島県 |
沖縄県 |

この里親募集をお友達に教えてください:

PS保険の収益の一部で保護犬猫を支援!/おすそ分けプロジェクト「PS保険編」
PAGE TOP

「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。

ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。

犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。

ペットのおうちサポートメンバーアイコン

サポートメンバー登録へ

閉じる