「ペットのおうち®︎」を装った偽サイトにご注意ください [詳細を見る]
サポートメンバー

希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知

サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!

募集番号:234607 掲載期限:2018年11月15日 まで

助けてください。

  • Ribbon Bookmark
  • View:9,975
  • 掲載日:2018年10月23日
ルカリョク さん
掲載者 ルカリョクさん
会員種別 一般会員
ユーザーID 602460
現在所在地
千葉県 船橋市
種類
インコ(その他)
年齢
老年期 (12歳)
雄雌
♂ オス
単身者応募
単身者応募可
高齢者応募
不可
英語対応
未登録
※2022年5月追加項目です

譲渡誓約書を取り交わさないペットの譲渡は動物虐待です。

誓約書の取り交わしを完了してからペットを譲渡して下さい。
相手が応じない場合は即時やりとりを中止し管理者に通報してください。

里親募集種類
未登録
※2022年10月追加項目です
募集経緯

助けてください。
コザクラインコ2羽の里親を募集します。
2羽ともオスですが、ほぼペアリング状態です。

飼い主である私が国の特定難病指定にもされている膠原病の中の皮膚筋炎という病気を発症してしまい、同時に間質性肺炎も併発してしまい、
緊急入院になり、現在も入院しています。
担当医からは退院後、インコと同居は辞めてください、もし守れないのなら治療拒否します、と言われました。
間質性肺炎が鳥の羽や菌にとても悪くて命に関わるから、という話です。
今コザクラインコ2羽は実家にいます。
私は多分年末まで病院の外に出ることは叶いません。今日は10月23日です。
退院後、実家に身を寄せる事になっていますが、更にその前にハウスクリーニングをしなければならないそうです。
お迎えした時から最後まで可愛がってお世話をして、看取る覚悟でいただけにとても悲しい気持ちでいっぱいですが、誰か可愛がってくださる方、里親になってもいいよ、という方お願いします。

生体販売・繁殖事業者から保護されたペットの有償譲渡にご注意ください!
性格・特徴

コザクラインコの割りに性格はユルいと思います。ケージは別2羽していますが放鳥するとすぐ2羽でベッタリとくっついてお互いに身繕いをよくしていました。
喧嘩もよくしていますがすぐ仲直りしています。
基本は理不尽な事を人が仕掛けなければ噛みません。噛んでもアマガミを知っていて、要求が通れば噛むことを辞めます。2羽とも頭がいいです。
ケージに入るのを嫌がりますが、薄い暗闇まで電気を落として迎えに行くと手にのってくるので、そのままケージにつれていくと勝手に入ります。

健康状態

羽根を切らないで飛び回っていたので筋肉は発達してます。
背中で羽根はキチンと交差しています。
ただ白いコザクラは寒さに弱いのでアクリルケースとサーモスタッドで温度管理しています。
お引き渡しの際、保温器具全てお渡しします。
フードはシードとズプリームのフルーツペレットが好きです。
柏の小鳥の病院のカルテ、あります。

引き渡し方法

直接お渡しは原則ですが、ご相談のうえ、出きるだけ里親様のご都合のいいようにさせていただきます。
千葉県の船橋市に在住しています。

その他・備考

本当に可愛がってきたコザクラインコです。
名前が白いコザクラインコがルカちゃん。緑のコザクラインコがリョクちゃんといいます。
まだ一緒に居たかったし、触りたかった。
最後まで一緒にいられなくて、看取れなくて残念ですが、誰か可愛がっていただける方、よろしくお願いします。
2羽で毛繕いしあっている姿は本当に可愛くて癒されると思います。

この募集は終了しました

譲渡費用について :

費用請求禁止 0円

from ペットのおうち

注意! 一般会員による里親募集ですので、飼育費・医療費等の費用請求は禁止です。詳しくは「 会員種別と譲渡費用に関するルールについて 」をご確認ください。

募集対象地域 :

北海道 |
青森県 | 岩手県 | 宮城県 | 秋田県 | 山形県 | 福島県 |
茨城県 | 栃木県 | 群馬県 | 埼玉県 | 千葉県 | 東京都 | 神奈川県 |
新潟県 | 富山県 | 石川県 | 福井県 | 山梨県 | 長野県 | 岐阜県 | 静岡県 | 愛知県 |
三重県 | 滋賀県 | 京都府 | 大阪府 | 兵庫県 | 奈良県 | 和歌山県 |
鳥取県 | 島根県 | 岡山県 | 広島県 | 山口県 |
徳島県 | 香川県 | 愛媛県 | 高知県 | 福岡県 |
佐賀県 | 長崎県 | 熊本県 | 大分県 | 宮崎県 | 鹿児島県 |
沖縄県 |

この里親募集をお友達に教えてください:

PAGE TOP

「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。

ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。

犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。

ペットのおうちサポートメンバーアイコン

サポートメンバー登録へ

閉じる