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そう・チョビにもフードを支援しています。

「NPO法人 猫の森」より、お写真と近況を頂共有いただきました。

昨年よりフードをお届けしているそう・チョビ。先日の譲渡会前日に心温まる出来事がありました。

レポート ペットのおうち®︎ 編集部

そうとフード.jpg

そう

チョビとフード.jpg

チョビ

そうのチャレンジ
https://www.pet-home.jp/challenge/310260/

チョビのチャレンジ
https://www.pet-home.jp/challenge/293194/

早朝の出発時にスムーズにキャリーに入れるため、チョビには前日よりケージに入ってもらっていたとのこと。すると、仲良しのチョビが出てこないからか、仲良しのそうが心配します。さらにお世話ボランティアさんを見上げて訴える姿は、「チョビを出してあげて!」と言っているみたいだった、と保護主さんよりご報告をいただいています。

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チョビ(上)が心配なそう(下)

ボランティアさんに訴えるそう.jpg

ボランティアさんに訴えかけます

お友達思いの優しいそう、牛柄が個性的で食いしん坊のチョビの里親になることもぜひご検討ください。

また、支援を必要としているたくさんの保護犬・保護猫たちへの継続的なサポートもよろしくお願いいたします。

チョビとそう.jpg

マロ こまめ さんご コウタ シンバ将軍
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健康上の理由、経済的な理由により、止むを得ずペットを飼育できなくなるという事態は、誰にでも起こり得ます。その時、ペットが高齢であったり、病を持っていたら、里親はなかなか見つからず、飼い主もペットも途方に暮れることになります。

ですから、持続可能なペット文化を実現するには、難しい状況のペットでも温かく引き受けてくださる保護団体を「みんなで支える」仕組みが必要です。

ペットのおうち®はウェルカムチャレンジを通じてこれを実現し、保護団体の負担を軽減しながら、保護犬・保護猫たちが早期に新しい家族を見つけることができるよう、皆様からお預かりした寄付金を、物資支援、医療費支援などにより保護犬・保護猫たちに直接お届けしています。

レポート ペットのおうち®︎ 編集部

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「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。

ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。

犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。

ペットのおうち®︎ は活動に賛同いただいているサポートメンバーの皆様と
公式スポンサー各社様のサポートにより実現しております。