会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
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独自の誓約書を使用可 |
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希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | SeekFamily |
|---|---|
| 会員種別 | 保護活動者(非法人) |
| ユーザーID | 3031 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
家族を見つけました。
応援ありがとうございました!
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生体販売業者にて、流通外で処分されそうになっているところを
箱うさぎさんがレスキューして下さいました。
2015/05/23に浜松よりボランティア輸送で我が家にやってきました。
モルモットらしく臆病です。
我が家に来たときはずっと隠れていたのですが、最近は出て来るようになり、
何か要求があると、ケージ前面に後ろ足で立ってはりつき、プルプルプルプル何かを訴えています。
ケージに入れている隠れ家はあまり気に入らないらしく入らず、いつもペットシーツの下にもぐっています。
撫でられるのが嫌いではないらしく、頭を手のひらでそっと包むようにナデナデすると、目を細めてじっとしています。
のどをなでられるのも好き。
牧草もたくさん食べ、ペレットもたくさん食べますが、野菜が一番好き。
牧草はUS二番とカナダ二番が好き。一番はあまり食べませんが、それしかないとシブシブ食べています。
が、人がケージ前を通ると、「食べるものがあまりないんですけど」とプルプル訴えてきます。
毎晩の掃除&ごはんの時間には、テンションがやたらと上がり、ポップコーンジャンプをばんばん跳んでいます。
それ以外の時も、何かツボにはまると、プルプルプルプル言いながらケージ内をすごい早さでぐるぐる走り回っています。
とにかく元気。
2015年6月頭に健康診断済、問題なし。
体のサイズは小さめな気がします。
ご面会の上、訪問譲渡・手渡しです。
ご面会希望の方は、《譲渡条件》をよくお読みになり、譲渡条件を満たしていることを明記の上、ご連絡ください。
《譲渡条件》
1.学校や保育園、それに準ずるところへの譲渡はお断りしております。
2.ペットを家族の一員として迎え、生涯家族として大事にすることをご理解・お約束いただけること。
3.モルモットを飼育できる住宅にお住まいで、飼育に適した環境を用意していただけること。
(賃貸住宅の場合、賃貸規約のペット可の部分を拝見いたします。ペット可の記述が無い場合、大家様・管理会社様のご許諾をお受け下さい。)
4.モルモットを迎えることに家族全員賛成であること。
5.家族全員にアレルギーや気管支系疾患がないか、あってもモルモットと人間双方に支障なく幸せに暮らすことの可能な環境を用意できること。
6.怪我・病気の時は病院へ連れていくことをお約束いただけること。モルモットを診ることができる獣医のいる病院が、自宅から通える範囲にあること。
7.転売目的・動物虐待目的・繁殖目的でないこと。
8.転居・出産の時や、先住動物や今後一緒に暮らす動物と相性が合わなかった場合にどうするか、聞かせていただけること。
9.トライアル間・譲渡後、定期的に画像つきでご連絡いただけること。
10.譲渡は、下記の流れになります。このことにご同意・ご協力いただけること。
アンケートへのご回答
→事前面談(お会いしてお話させてください)
→里親希望者様とモルモットのお見合い
→里親希望者様のお宅への訪問
→契約書(虐待や二次販売の防止目的)に署名・捺印
→トライアル
→正式譲渡
11.もしやむをえない理由により一緒に暮らせなくなった時には、里親探しや二次譲渡などをされる前に、必ずご連絡をいただけること。
12.保護・一時預かりに際し、4000円強の費用がかかっております。ご寄付の形で、かかった費用の一部ご負担をお願い致します。
※募集については、下記URLをご覧ください。
http://seekfamily.crap.jp/93.php

| 保護費用 | 4,000 円 |
|---|---|
| 合計金額 | 4,000 円 |
保護・一時預かりに際し、4000円強の費用がかかっております。ご寄付の形で、かかった費用の一部ご負担をお願い致します。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。