「ペットのおうち®︎」を装った偽サイトにご注意ください [詳細を見る]
サポートメンバー

希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知

サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!

募集番号:497052 掲載期限:2025年03月04日 まで

動画あり★里親決定★保護うさぎ静岡っ子 あかねちゃん

  • Ribbon Bookmark
  • View:3,835
  • 掲載日:2024年08月14日
きなこママ名古屋(箱うさぎ...(保護活動者)
掲載者 きなこママ名古屋(箱うさぎ他保護宅)
会員種別 保護活動者(非法人)
ユーザーID 293951
現在所在地
愛知県 名古屋市
種類
ウサギ
年齢
老年期 (5~6歳?)
雄雌
♀ メス
単身者応募
不可
高齢者応募
不可
英語対応
不可

譲渡誓約書を取り交わさないペットの譲渡は動物虐待です。

誓約書の取り交わしを完了してからペットを譲渡して下さい。
相手が応じない場合は即時やりとりを中止し管理者に通報してください。

里親募集種類
飼い主から保護した(生体販売・繁殖事業者からの保護を除く)
募集経緯

保護仲間のうさもるmimmyさんを中心に保護仲間さんたちと協力して保護しました。
うさもるmimmyさんの募集経緯より引用
↓↓↓↓
 静岡県(中部)個人宅にて、飼い主の入院期間のお世話依頼として知人(ペットシッター)が介入したところ、多頭飼育困難であることが判明(セキセイインコ151羽(+3羽))、モルモット13匹、ウサギ21匹)。行政介入あり、知人を通じて保護相談依頼あり、保護預に至りました。

レスキューの詳細記事
https://ameblo.jp/mimmypet/entry-12814576119.html

生体販売・繁殖事業者から保護されたペットの有償譲渡にご注意ください!
性格・特徴

あかねちゃんは、2024.4.20に保護仲間のうさもるmimmyさんとゆらゆいさんにお願いし、引出し&移送をお願いして、名古屋まで連れてきていただきた子です。

ナデナデするときに、ちょっとこわいようで「ブッブッ」と言いますが、噛むこともなくナデナデさせてくれます。ケージ外にも興味があり、部屋んぽも好きなようです。どちらかというと、ケージ外の方が好きなようです。手からもお野菜等を食べます。

健康状態

引出したときに、少し涙が気になり、ゆらゆいさんが病院に連れて行ってくださいました。涙管閉塞で目薬が二種類でました。こちらに来てからもその目薬とマッサージをして良くなりました。詰まりやすい体質かもなので、様子をみるとともに目から鼻のあたりのマッサージをしてあげたりするといいかもしれません。
爪切りも病院でしていただいたり、夏場暑いときは自宅にて切りました。
来たばかりの時は、ペレットやお野菜に好き嫌いがありましたが、大丈夫にほぼなりました。
手からもおやつを食べてくれるようにもなりました。

引き渡し方法

基本的にはお届けですが、やりとりのなかでこちらで決定させていただきます。

その他・備考

アメブロやインスタで、保護っ子の経緯等を先にご理解していただきますようお願いします。
プロフィールにご案内がありますので、よろしくお願いします。

ペットのおうちでのアンケートとあわせて、私のアンケートにお答えしていただき、その後やりとりさせていただきます。

この募集は終了しました

譲渡費用について :

治療費等 5,000 円
2025.1.17 病院にて爪切り、メディカルチェック 1,430 円
合計金額 6,430 円

譲渡費用に関する注意事項 :

里親さん決定までに医療費がかかった場合、追加になります。

お届けにかかった交通費のご負担もお願いします。

from ペットのおうち

この里親募集は保護活動者によるものですので、費用の請求が可能です。ただし、募集情報に明記されていない費用の請求は一切禁止です!!

詳しくは「 会員種別と譲渡費用に関するルールについて 」をご確認ください。

募集対象地域 :

北海道 |
青森県 | 岩手県 | 宮城県 | 秋田県 | 山形県 | 福島県 |
茨城県 | 栃木県 | 群馬県 | 埼玉県 | 千葉県 | 東京都 | 神奈川県 |
新潟県 | 富山県 | 石川県 | 福井県 | 山梨県 | 長野県 | 岐阜県 | 静岡県 | 愛知県 |
三重県 | 滋賀県 | 京都府 | 大阪府 | 兵庫県 | 奈良県 | 和歌山県 |
鳥取県 | 島根県 | 岡山県 | 広島県 | 山口県 |
徳島県 | 香川県 | 愛媛県 | 高知県 | 福岡県 |
佐賀県 | 長崎県 | 熊本県 | 大分県 | 宮崎県 | 鹿児島県 |
沖縄県 |

この里親募集をお友達に教えてください:

PAGE TOP

「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。

ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。

犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。

ペットのおうちサポートメンバーアイコン

サポートメンバー登録へ

閉じる