会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
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独自の誓約書を使用可 |
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希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | さくさとさん |
|---|---|
| 会員種別 | 一般会員 |
| ユーザーID | 604777 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
ブリーダーさんから購入しました。
当時、子供がなかなか出来ず癒しを求めてプレーリードッグを家族にしました。
2017年の3月に生まれ、5月に引取りをしました。
仮に子供が出来ても、仲良く家族としてやっていく自信がありました。
そんな中、私が1月に妊娠でき、9月に出産をしました。家族3人のプレ丸とで、これからの生活が楽しみでした。
しかし退院して帰った頃から、はじめての発情期が始まり、頻繁に泣くようになってしまいました。
仕方のないことですし、本能なので理解はしているのですが、一番懐いていた私のひざに大穴がガッポリ空くほど噛みつかれ、主人が生まれたばかりの息子の安全を第一に、もっと可愛がってくださるご主人を探そうと言い始めました。
お恥ずかしい話ですが、実はペット可のアパートではありません。
子供が生まれ、お金が双方にかかってしまい、引っ越す余裕もありません。
(昨年三重から引っ越した為、引越し代がありません)
そんな状況で、鳴き声が近所で通報されると退去しなければいけなくなります…
近所の方がすぐ大家に通報すると有名で、頻繁に騒音がひどい、と掲示板に張り紙をされるのです。
理由はその二点です。
私自身は噛まれたことに全く憤りは感じておりませんし、本能なので、仕方がないと思うのですが、息子に万が一があったらどうするんだと言われると反論ができません。
悲しくて悲しくて、せっかく家族になったばかりなのに…でも子供を危険にさらす訳にも行かず…
息子が動物アレルギーと言われ、
母の家でプレ丸を預かってもらっていたのですが、先日息子を連れて行ったら、呼吸も大丈夫そうでしたので、本日家に連れ戻してきました。
病院でも息子の呼吸の荒さは環境に慣れたら大丈夫とのことでした。
しかし今後の危険は変わりません…
そんな状況で、心苦しいですが、こんな私たちよりも可愛がり、幸せに大事にしてくれるご主人がいるだろうと今回投稿させてもらいました。
プレ丸はすごくいい子です。
名前を呼んだら振り向き、とても甘えん坊です。
時々一緒に布団でお昼寝もしていました。
ですが、年齢の関係もあり、プレ丸ははじめての発情期に入ってしまい、今はすごく暴れん坊になってしまっています…
記載してある通り、ある日突然、一番懐いていた私にも噛みつき大量に出血しました。
ですので、プレーリードッグの発情期の経験があり、噛まれることや、世話が大変なことを理解していただける飼い主さんを募集します。
自分勝手だと思うかもしれませんが、できるなら一緒に暮らしたい、最後まで世話をしたい…
しかしプレ丸は今の私たちでは幸せにできる自信がありません….
正直生まれたばかりの息子に手がかかって、プレ丸と遊ぶのが減っているのは事実です。
そして噛まれてから、私でさえも触れない状況です。
無責任な私たちですが、ご理解ください…
うさぎ多頭飼い用の大きめのゲージで飼育していますが、ゲージ噛みがひどいです。
プラスチック部分を手で掘り、穴を開けてそこから噛み始め大穴を開けました。今はこれ以上穴を開けて出てこないよう、ステーを貼ってあります。
お渡しするときは、病院に連れて行く時の犬用ゲージに入れてなります。
今飼っているゲージは買い替えが必要なので再利用はお断りしたいと思います。
どうか、いい飼い主様が見つかりますように。
大人しいです。
甘えん坊です。
が、2018.10月現在、発情期に入り、凶暴化しています。春には治るようです。
良好
手渡しにてお渡しします。
その際に餌等が余っていれば差し上げます。
爪が鋭く、爪切りも難しいので、引っかかれた場合には傷ができます。
噛まれることもあります。
普段は噛まれても血は出ないのですが、現在は発情期なので本気噛みをして、出血も多いかと思います。

| 費用請求禁止 0円 |
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「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。