Pet Profile ペットプロフ

Supported by

愛与(なると)
♂

愛与(なると)

里親に迎えられたペット
  • 2016年1月8日
  • 兵庫県
  • 630 view

Introduction

デグーちゃんが新たな家族に加わる事になりました。

飼い主様から「幸せを呼ぶアンデスの歌うネズミなんですよ(^ω^)/」と、紹介して頂きました。


皆に沢山愛されて、また 愛を与える仔になる様に…)
命名「愛与」
『愛(なる))』『与(と)』とと書いて「ナルト」に決まりました。

来た時は性別は不明でしたが…男の仔♂でした!

物怖じしないわんぱくさんで、とてもお利口さんです。

Character

しつけやすさ
BAR
社交性
BAR
手入れのしやすさ
BAR
病気になりにくい
BAR
運動量の多さ
BAR

Personality

  • 普段食べているフード

    ☆チモシー(牧草/お試し中)
    ・1番刈り(北海道・カナダ・アメリカ)
    ・2番刈り(北海道・カナダ・アメリカ)
    ・3番刈り(北海道・)
     今のところ、柔らかい3番2番の方が早く無くなるみたい。
    【デグー用フード】(お試し中)
    ・medimalデグーフード(イギリス産)
    ・サンシード ビタエキゾチック デグーフォーミュラ(アメリカ合衆国)
    ・デグープラス ダイエットメンテナンス

  • 好きなおやつ

    ・エン麦
    ・蕎麦の実
    *干した物・乾物
    ・バナナチップス(我が家に来る前から。)
    ・ヴィオラ(エディブルフラワー)
    ・トマトの皮
    ・琵琶の葉
    ・レモンバーム
    ・ベジドロップ<デグー・チンチラ用>(パセリ&タンポポ、ビーツ)

    *サプリメント
    *ビタミンCサプリ
    (サンプル)
    *サプリメンタリーフード ビエント・小麦ブラン&ビーポーレン

  • 好きなこと

    ・回し車
    ・部屋ん歩
    ・なでなで
    ・抱っこ(手・腕・肩等をチョンチョン駆け回る)

  • 好きなおもちゃ

    回し車
    かじり木

  • お気に入りの場所

    ☆ハンモック
    最近ずっと、ハンモックからお水を飲んだり…ハンモックに居ながらにチモシーを食べるという…
    カウチポテトならぬ、ハンモックチモシー族になってます(-ω-;)
    ・一番上の階(家族がよく見える位置)

Health

ペット保険 未加入
病歴 9月初旬に、性器をかじかじして傷をつけて仕舞い…(デグーやチンチラ等ではよくあるそうです。)病院に連れて行った際に、急に瞳の中心に白い部分が…それが5日程であっという間に大きくなって白内障っぽい症状が出て…
診てもらったところ
病気では無く、生後8ヶ月でこの様になるのは極めて稀なケースで遺伝的発症らしいのですが、兎より小さな為手術が出来ないので、見えなくなる事を止めることは出来ないそうでした。
性器の炎症は飲み薬で治りました。
アレルギー 無し
アレルギーではないですが…

アルファルファはカルシウムを多く含む為、
デグーのカルシウム尿を防ぐ為に与えないほうが良いそうです。
飲んでいる薬 無し

かかりつけの動物病院

  • フォーゲル動物病院
    兵庫県 神戸市灘区 高徳町5-1-1
    Tel:078-858-6311

Gallery

2

Log

7

愛与(なると)の飼い主

いろたん さん いろたん さん

いろたん さん

ユーザーID:298761

一般会員

愛与(なると)に似たペット

Pet Profile

Supported by

こんな時に役立ちます!
ペットが迷子に
なってしまった!
飼い主が不慮の
事故や病気に!
震災・災害で
離れ離れに!
万一の事態の時はどうなるの?

実際に第三者があなたのペットを保護した際、その情報はペットのおうちを通じて転送されます。許可なく飼い主の情報が第三者に公開されることはありません。

ペットプロフは常に最新に!

万一の時に備え、ペットプロフは常に最新の情報を保っていただくようお願いいたします。

情報が多ければ多いほど、あなたの大切なペットが安全に保護される可能性が高まります。

    年齢・性別・名前・地域
    などの基本情報
    病歴・薬・アレルギー
    などの健康状態
    特徴・性格・好き嫌い
    などの付属情報
    かかりつけの病院や
    よく行くペットサロンなど
PAGE TOP

「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。

ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。

犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。

ペットのおうちサポートメンバーアイコン

サポートメンバー登録へ

閉じる