| しつけやすさ | 社交性 | ||
|---|---|---|---|
| 手入れのしやすさ | 病気になりにくい | ||
| 運動量の多さ |
-
普段食べているフード
バニーセレクションシリーズ
-
好きなおやつ
かじりん棒、乾燥トウモロコシ、ドライフルーツ
-
好きなこと
掘り掘り。鼻でツンツン。咥えてポイ。布ガジガジ。
-
苦手なもの
牧草
-
お気に入りの場所
トイレと壁の隙間。
| ペット保険 | 未加入 |
|---|
かかりつけの動物病院
-
- みわエキゾチック動物病院
- 東京都 豊島区 駒込1-25-5
- Tel:03-5981-9761
-
- ベルモ動物病院
- 東京都
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|---|---|---|---|
| 手入れのしやすさ | 病気になりにくい | ||
| 運動量の多さ |
普段食べているフード
バニーセレクションシリーズ
好きなおやつ
かじりん棒、乾燥トウモロコシ、ドライフルーツ
好きなこと
掘り掘り。鼻でツンツン。咥えてポイ。布ガジガジ。
苦手なもの
牧草
お気に入りの場所
トイレと壁の隙間。
| ペット保険 | 未加入 |
|---|
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。
雑種のミニウサギ(スーパーラビット)。
大人になっても体重1.5kg弱の小さなミニウサギ。
2009年11月、生後二ヶ月で出会う。
2022年8月1日に虹の橋を渡りお月様へ。
14年間、自分の子供のような相棒のような、そんな存在。男性が苦手で嫉妬する可愛いヤツだった。
隣にくっついて寝たり、鼻でつついて催促してきたり、ウサギってこんなに表現豊かな生き物だったんだと、幸せな14年だった。目が見えなくなってからも、数年は病気せず元気でいてくれたが、ある日肺付近に腫瘍が映り、呼吸困難になるも通院の皮下注射で半年かけて徐々に回復、その後ヨボヨボヨタヨタになりつつ約一年半の介護生活。下痢も酷く、毎日お尻を洗う日々だったが、本当にずっと良い子で。
最期は通院先で点滴のため預けてる間に。
預ける前胸騒ぎがしていただけに、一人で逝かせてしまった悔しさと無念さが残るが、パートナーの愛猫、デグー、チンチラに癒やされて主は復活中です。