Pet Profile ペットプロフ

Supported by

茶々丸
♂

茶々丸

  • 2017年6月10日
  • 埼玉県
  • 113 view

Introduction

ホールデンフェレット。中野のフェレットワールドで出会い、誕生日が自分の誕生日の前日で親近感が湧いてお迎えしました。

小柄ながらもやんちゃで元気な子でしたが、さすがに高齢期に入ってくるとおとなしくなり、今までの反動のようによく寝る子になりました。フェレット特有の病気にかかってもかかりつけの病院が優秀なお陰で安定した老後を過ごしています。

元々東京の一人暮らしで飼育していましたが現在は実家に戻ってきてテレワークもあって、資金にも時間にも散歩スペースにも恵まれた環境でのんびりお世話をしています。

Character

しつけやすさ
BAR
社交性
BAR
手入れのしやすさ
BAR
病気になりにくい
BAR
運動量の多さ
BAR

Personality

  • 普段食べているフード

    ・フェレットフードZ
    ・フェレットプラス ダイエットメンテナンス

    基本的に初めてのフードは口につけない子なので、高タンパクで原材料に副産物の記載がないものをいくつか選んで、その中からよく食べるもののブレンドで与えています。

  • 好きなおやつ

    ・ちょこっとおやつ ささみジャーキー
    ・フェレットヘルシーバイト
    ・フェレットヘアボールリリーフ

    こちらも初めてのものは口に入れないので、基本は固定です。おやつの食いつきはかなり良いので、薬を飲ませる、注射する、爪を切る際など色々な場面で役立っています。

  • 好きなこと

    高齢期前は狭いところに潜る、その狭いところに音の鳴るおもちゃを持ち運ぶのをよく見かけました。
    高齢期になると布団や毛布にくるまって寝るのが好きなようです。

  • 苦手なもの

    お風呂は入ると硬直して動きません。嫌がって暴れるわけではないので楽ではありますが、緊張してる感じは伝わってきます。

  • 好きなおもちゃ

    音の鳴るおもちゃは中でも材質がラテックスのものを好みます。狭いところに潜っても音を鳴らすと顔を出すので、呼び鈴代わりにもなります。

  • お気に入りの場所

    狭いところで特に引き出しくらいの狭さのところはよく入ろうとします。1箇所この子用のスペースにしてあげるとよくそこで寝ていました。
    高齢期になった今では私が寝ている布団で寝るのが好きなようなので、畳まずに敷いてる時もあります。

Health

ペット保険 未加入
病歴 フェレット特有のリンパ腫、副腎疾患の診断をされていて後ろ足に異常な腫れを確認したこともありましたが、現在は処方された薬が反応しているのか腫瘍が小さくなっています。とはいえ完治は難しいので病気と上手く付き合っていきます。
テレワークでいつでも様子を確認できるので、異常があればすぐに病院へ向かえるのは安心できます。
アレルギー アレルギーを確認したことはありません。
飲んでいる薬 現在はステロイドを皮下注射で処方してもらっています。飲み薬は偏食もあってなかなか飲まなくなっていたところですが、こちらに変えてからは体調が安定しています。

かかりつけの動物病院

  • シロー動物病院
    埼玉県 久喜市 久喜東1-12-12
    Tel:0480-25-4344
  • アピア動物病院
    埼玉県
    Tel:0480770700

行方不明・災害など有事の際に、保護者に気をつけてもらいたいこと

高齢期のフェレットでおとなしいので遠くに逃げる心配は少ないですが、身を隠せるような狭いスペースと被れる毛布があると安心できると思います。
フード、おやつが他のものだと全然食べてくれないと思うので、食べないようであれば指定のものを与えてください。

Gallery

1

Log

0
  • 該当するペットログがありません

茶々丸の飼い主

うぃーぜる さん うぃーぜる さん

うぃーぜる さん

ユーザーID:356157

一般会員

茶々丸に似たペット

Pet Profile

Supported by

こんな時に役立ちます!
ペットが迷子に
なってしまった!
飼い主が不慮の
事故や病気に!
震災・災害で
離れ離れに!
万一の事態の時はどうなるの?

実際に第三者があなたのペットを保護した際、その情報はペットのおうちを通じて転送されます。許可なく飼い主の情報が第三者に公開されることはありません。

ペットプロフは常に最新に!

万一の時に備え、ペットプロフは常に最新の情報を保っていただくようお願いいたします。

情報が多ければ多いほど、あなたの大切なペットが安全に保護される可能性が高まります。

    年齢・性別・名前・地域
    などの基本情報
    病歴・薬・アレルギー
    などの健康状態
    特徴・性格・好き嫌い
    などの付属情報
    かかりつけの病院や
    よく行くペットサロンなど
PAGE TOP

「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。

ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。

犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。

ペットのおうちサポートメンバーアイコン

サポートメンバー登録へ

閉じる