| しつけやすさ | 社交性 | ||
|---|---|---|---|
| 手入れのしやすさ | 病気になりにくい | ||
| 運動量の多さ |
-
普段食べているフード
ペディグリーチャム
-
好きなおやつ
特になし
-
好きなこと
子供と遊ぶこと
-
苦手なもの
大きな犬
-
好きなおもちゃ
音が鳴る小さなおもちゃ全般
-
お気に入りの場所
ママの膝
| ペット保険 | 未加入 |
|---|---|
| 病歴 | 左前足のねじれ |
| アレルギー | 無し |
| 飲んでいる薬 | なし |
行方不明・災害など有事の際に、保護者に気をつけてもらいたいこと
なし
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| しつけやすさ | 社交性 | ||
|---|---|---|---|
| 手入れのしやすさ | 病気になりにくい | ||
| 運動量の多さ |
普段食べているフード
ペディグリーチャム
好きなおやつ
特になし
好きなこと
子供と遊ぶこと
苦手なもの
大きな犬
好きなおもちゃ
音が鳴る小さなおもちゃ全般
お気に入りの場所
ママの膝
| ペット保険 | 未加入 |
|---|---|
| 病歴 | 左前足のねじれ |
| アレルギー | 無し |
| 飲んでいる薬 | なし |
なし
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。
ユッキーはペットのおうちにてハンデがあり生後2週間で保健所行きになってしまった前足がひん曲がって生まれてしまったティーカッププードルの女の子です。
目があいたときには保健所にいたというかわいそうな始まりでした。とてもやさしい保護家の方のおかげで命がつながったのですが、手が半分曲がった形をしているため、誰からも欲しいと思ってもらえなかったのですが、たまたま私がユッキーのプロフィールをみて、もらうことを決意。
私が海外に暮らしているため、ユッキーは私と共に海外へ。歩くのはとてもしんどかったにも関わらず元気にぴょんぴょんって走り回り、近所の皆さんから愛される子になりました。
近所の子供たちは毎日のようにユッキーと遊びに来てくれました。小さな体で一生懸命だったためなのか、ほかに悪いところがなかったにもかかわらず10歳で命が尽きてしまいました。夜寝て、朝になったらすでに息をしていませんでした。
でもユッキーがなくなって1週間、アフリカ人やヨーロピアン、アジア人と多くの子供たちがさよならを言いに来てくれました。
生まれた時には誰からも必要とされなかったユッキー。命の最後は多くの愛に包まれた最高の犬生だったと思います。私自身もユッキーに出会い、ハンデのある子はある子なりに個性であり、とても愛情深いことをしりました。ユッキーによって私はどんどんハンデのある子を優先に飼ってあげたいと感じるようになったほどの素晴らしいわんこでした。