| しつけやすさ | 社交性 | ||
|---|---|---|---|
| 手入れのしやすさ | 病気になりにくい | ||
| 運動量の多さ |
-
普段食べているフード
ロイヤル・カナン(ラブ用)
-
好きなこと
人にくっつくこと
散歩の途中でいろいろな人になでてもらうこと -
苦手なもの
狭いところ(一大決心をして急いで通りすきます。)
-
お気に入りの場所
多摩川の原っぱ
我が家の庭の芝生の上
| ペット保険 | 未加入 |
|---|---|
| 病歴 | メラノーマ |
Supported by
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。
12年間、一緒に暮らしていたキャバリアが亡くなってしまい、その後、表情がよく似た黒ラブの里親になりました。我が家に来たばかりのときはフィラリアが陽性で、初期の白内障、その上ガリガリで座りだこがあり、、狭いところは通れない、階段は登れないなど…トラウマだらけの犬でした。
我が家に来てから体型も回復し、近所の子供や赤ちゃん、おばあちゃんたちに散歩の途中で会うといつも頭をなでてもらうアイドル犬になりました。しかしながら口の中にメラノーマができ、何回も手術をして取り除いてもらいましたが、昨年の9月にとうとう逝ってしまいました。