| しつけやすさ | 社交性 | ||
|---|---|---|---|
| 手入れのしやすさ | 病気になりにくい | ||
| 運動量の多さ |
-
普段食べているフード
固形フードでしたが、途中から歯が悪かったので病院処方の柔らかフードにしました。
-
好きなこと
うーん、感情を殆ど出さない子だったので、何が好きだったのか…。
情けないけど、わからないまま見送った子でした。
| ペット保険 | 未加入 |
|---|
かかりつけの動物病院
-
- 八幡動物病院
- 福岡県 北九州市八幡西区 小嶺1-2-2
- Tel:093-613-0003
| お気に入りのペットサロン |
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| しつけやすさ | 社交性 | ||
|---|---|---|---|
| 手入れのしやすさ | 病気になりにくい | ||
| 運動量の多さ |
普段食べているフード
固形フードでしたが、途中から歯が悪かったので病院処方の柔らかフードにしました。
好きなこと
うーん、感情を殆ど出さない子だったので、何が好きだったのか…。
情けないけど、わからないまま見送った子でした。
| ペット保険 | 未加入 |
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| お気に入りのペットサロン |
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「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。
2006年4月、大阪の崩壊した繁殖場から、ベルナと一緒に引き取りました。
初めは、二頭でゲージのスミに固まって、目も合わせくれませんでした。
繁殖の為だけに生かされてきた子で、愛情も甘えるすべ、遊ぶこと、何も知らない子でした。
ゲージから出すと、立ったまま固まってしまい、ゲージが一番安心出来る場所だったようです。
それでも、少しずつ撫でた時に、甘える仕草をしてくれるようになりました。
フレンドリーな、クイールがゲージのベッドで一緒に寝るのも、嫌がらず、ほのぼの見ていたものでした。
ただ、根底にある人間不信は無くならなかったかな…。
クイールに先立ち2016年1月に、鼻の横に出来た腫瘍で、虹の橋を渡りました。