| しつけやすさ | 社交性 | ||
|---|---|---|---|
| 手入れのしやすさ | 病気になりにくい | ||
| 運動量の多さ |
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普段食べているフード
①ご飯粒、鶏むね肉を湯がいたものを混ぜたもの。
②ご飯粒、牛赤身とキャベツの炒めたものを混ぜたもの。
③シーザーのパウチ缶
④デビフ缶
※①~④に付け合わせで塩分なしのトマトジュース -
好きなおやつ
①トマト
②石焼き芋
③みかん
④スナックボーイ
⑤さけるチーズ
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好きなこと
①お散歩
②抱っこ
③夫の膝の上や腕枕で寝ること。
④ご飯やおやつを食べること。
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苦手なもの
①お風呂
②歯磨き
③歯磨きガム
④カリカリフード
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好きなおもちゃ
笛付きやわらかおもちゃ(ペティオシリーズ)
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お気に入りの場所
タオルケットの上
| ペット保険 | 加入済み |
|---|---|
| 病歴 | 癲癇、心臓病 |
| 飲んでいる薬 | 心臓病にかかる薬一式 |
かかりつけの動物病院
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- 加藤どうぶつ病院弘明寺
- 神奈川県 横浜市南区 永田南1-5-4
- Tel:045-742-7303





とても毛色の奇麗な子でした。癲癇や心臓病を患いながらも2021年8月31日 17歳まで頑張りました。
癲癇の予兆は7歳を迎える前頃。発作の時は見ていても辛いほどでした。病院から処方してもらった薬以外でも食事療法や電磁波をシャットアウトするペンダントなど、いろいろと試しながら、一緒に生きてきました。私が辛い時も嬉しい時も一番近くいてくれた同志のような存在でしたが、その分、日ごろからお留守番が多く、寂しい思いをさせてしまいました。
遠出した際の散歩道ではあまりにも嬉しかったのか、スキップのような走りをしたりと、その時の様子を動画におさめておけば良かったと後悔しています。
16歳を迎えた時に市から長寿犬として表彰状をいただき、それが嬉しくてロンと家族全員で記念写真をとりました。亡くなる前日まで食欲旺盛で後住犬のご飯やおやつまで狙っていたのに・・・。あまりにも突然な死であったため、もう一生会えないかと思うと今でも涙が出てしまいますが、動物病院の先生方にもロンを迎えてから最期までいろいろとお世話になりましたので大変感謝をしております。後住犬のためにも前を向いて一緒に生きていこうと思っています。