| しつけやすさ | 社交性 | ||
|---|---|---|---|
| 手入れのしやすさ | 病気になりにくい | ||
| 運動量の多さ |
-
普段食べているフード
ドライフード
ウェットフード -
好きなおやつ
ささみ巻きガム
ウサギのミミ
ジャーキー
ヤギミルク -
好きなこと
人に構ってもらう事
人と鬼ごっこ -
苦手なもの
脇腹と肋骨を触られる事
-
好きなおもちゃ
なし
-
お気に入りの場所
特になし
| ペット保険 | 未加入 |
|---|---|
| 病歴 | 疼痛症 腸炎 |
| アレルギー | なし |
| 飲んでいる薬 | 整腸剤 |
行方不明・災害など有事の際に、保護者に気をつけてもらいたいこと
全力で探す





推定8歳
飼い主に噛み付くからと保健所に入れられた子ですが、保護活動されて居る方よりの里親募集にて我が家に。
来た初日は大人しい子でした。
抱っこも出来ました。
しかし、次の日から私達夫婦と犬達は、この子の事で悩み考え大変で馴染むのに手こずりました。
何が気に入らないのか、抱っこと甘えて来るので、抱き上げるとガブガブ噛まれる。
飼い主が噛まれると、飼い主を守ろうとリーダー犬や飼っている犬が一斉にその子に攻撃に転じます。
なので、最初は別室にケージでお留守番してもらい、私達夫婦が一人一人その子と過ごす時間を作り少しずつ慣れさせましたが、最初は生傷が絶えませんでした。
虐待されて居たのではと思います。
血だらけ、傷だらけになる日々が2ヶ月続き徐々に他のワンちゃんともうまく過ごせる様に成り、
ガリガリだった身体に肉が付いて落ち着いて来たのが三ヶ月目。
元気に庭で遊び、他の子ともほぼ仲良く過ごせていたやさきにまた痩せてきて、状態があまり良くなくなり、居間でその子に寄り添って寝る日々が続き、最後にはフラフラしながら私の頬を優しく舐め、
そんな力はもうないと思うのに、夫の寝ているベッドに行き
夫の顔をペロペロ舐めて起こし、その場で倒れた。
ベッドで夫に抱かれ私と他のワンちゃん達に看取られながら旅立ちました。