| しつけやすさ | 社交性 | ||
|---|---|---|---|
| 手入れのしやすさ | 病気になりにくい | ||
| 運動量の多さ |
-
普段食べているフード
腎臓ケア
-
好きなおやつ
ササミチップ
-
好きなこと
ドライブ
-
苦手なもの
爪きり
-
お気に入りの場所
日向ぼっこできるビーズクッションの上
| ペット保険 | 未加入 |
|---|---|
| 病歴 | 慢性的な下痢(多分歯周病菌で) 乳腺腫瘍手術 肺炎 子宮蓄膿症 腎不全 |
| 飲んでいる薬 | 抗生剤 食欲増進剤 老廃物除去サプリ |
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| しつけやすさ | 社交性 | ||
|---|---|---|---|
| 手入れのしやすさ | 病気になりにくい | ||
| 運動量の多さ |
普段食べているフード
腎臓ケア
好きなおやつ
ササミチップ
好きなこと
ドライブ
苦手なもの
爪きり
お気に入りの場所
日向ぼっこできるビーズクッションの上
| ペット保険 | 未加入 |
|---|---|
| 病歴 | 慢性的な下痢(多分歯周病菌で) 乳腺腫瘍手術 肺炎 子宮蓄膿症 腎不全 |
| 飲んでいる薬 | 抗生剤 食欲増進剤 老廃物除去サプリ |
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。
保護犬(看取り)です。
我が家のボス犬です。体調が悪く毎日150mlの補液を行いつつ生活をしています。
肺に腫瘍影がみつかって ずっと避妊をせずに生活させてきました。
一時はガンでは?といわれて 余命1ヶ月の時期もあり この子にはいつもドキドキさせられています。でも、今になってはガンではなく 保護前になってしまったであろう肺炎のあとだという話でした。そして 子宮蓄膿症を引き起こし歳と腎臓数値が悪いので ずーっと手術をせず 治療をしてきましたが限界が来てダメ元で手術を行うことを決意し ただいま 無事手術がおわり 闘病中です。
この子にかかった費用 そして介護の時間 苦しませてしまった時間等々を考えると 本当に
避妊手術と歯のケアは大切だと思います。
残り少ない余生をどう送ることが幸せかいつも考えてしまいます。