| しつけやすさ | 社交性 | ||
|---|---|---|---|
| 手入れのしやすさ | 病気になりにくい | ||
| 運動量の多さ |
-
好きなおやつ
ビーフジャーキー
-
好きなこと
監事の布団で一緒に寝る事
-
苦手なもの
他のワンちゃん
-
好きなおもちゃ
特に無し
-
お気に入りの場所
監事の居る場所
| ペット保険 | 未登録 |
|---|
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| しつけやすさ | 社交性 | ||
|---|---|---|---|
| 手入れのしやすさ | 病気になりにくい | ||
| 運動量の多さ |
好きなおやつ
ビーフジャーキー
好きなこと
監事の布団で一緒に寝る事
苦手なもの
他のワンちゃん
好きなおもちゃ
特に無し
お気に入りの場所
監事の居る場所
| ペット保険 | 未登録 |
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「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。
推定年齢11歳と、高齢の上全盲+聴覚障害で痴呆も出て来ているとの事で動物管理センターで殺処分対象になっていたので救出しました。
『愛の肉球会』へ来た当初はオドオドして落ち着きも無くしておりましたが、スタッフ全員が愛情を持って特に監事が24時間体制で接したところ、今では、一日中監事から離れなくなり、夜も監事のお布団で一緒に寝ています。
トイレの場所も覚え、スタッフ以外の人に対しては全盲+聴覚障害なので怖がりますがスタッフに対しては心を開いて接してくれてるみたいで、余生を楽しんでいるかの様に一生懸命スタッフに甘えて来ます。