| しつけやすさ | 社交性 | ||
|---|---|---|---|
| 手入れのしやすさ | 病気になりにくい | ||
| 運動量の多さ |
-
普段食べているフード
いろいろ(*^^)v
コオロギが大好き -
好きなおやつ
おやつはあげていません。
-
好きなこと
畑の見廻り
-
苦手なもの
知らない人(かなり人見知りです)
-
好きなおもちゃ
つかまえてきたスズメ
-
お気に入りの場所
わが社の第3倉庫
| ペット保険 | 未加入 |
|---|---|
| 病歴 | なし |
| アレルギー | なし |
| 飲んでいる薬 | なし |
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| しつけやすさ | 社交性 | ||
|---|---|---|---|
| 手入れのしやすさ | 病気になりにくい | ||
| 運動量の多さ |
普段食べているフード
いろいろ(*^^)v
コオロギが大好き
好きなおやつ
おやつはあげていません。
好きなこと
畑の見廻り
苦手なもの
知らない人(かなり人見知りです)
好きなおもちゃ
つかまえてきたスズメ
お気に入りの場所
わが社の第3倉庫
| ペット保険 | 未加入 |
|---|---|
| 病歴 | なし |
| アレルギー | なし |
| 飲んでいる薬 | なし |
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。
3年前のある日・・・目ヤニで目もあいてないのに会社の敷地をウロウロしていました。
運送会社なのでトラックの出入りが多く、いつかはねられてしますのではないかとヒヤヒヤしていました。その日の朝、少し離れた道路で、母猫と子猫3匹が車にはねられて死んでいたので生き残った子猫だろうとドラーバー達と話をした記憶があります。
あまりにもボロボロで今にも死んでしまいそうだった子猫をみて、うちの会社の上司が「動物病院につれていってやりっ」と一万円をくれました。
野良猫なんですが・・・と獣医さんに見せたところ、生きていける可能性は20%と言われました。
その日から入院させて3日後に退院してきましたが、すっかり元気になっていてえさも自分で食べれるようになっていました。獣医さんがつきっきりで看病してくださったそうで、入院中はこまめに連絡をくれました。入院中に、元気になったらどうするのかを検討したところ上司の鶴の一声!「飼えばいいやん」その場に居合わせた社員一同「えっ?」て感じでしたがわが社の支店長はクロスケを見捨てることができず会社の看板猫となりました。
今では体重も5キロを超え、みんなに痩せるように言われていますがとても元気に育っています。