• 病気・怪我
  • 2016年12月16日 | view 12,965
  • Ribbon Bookmark

【腹水・写真が少しショックです】12/15現在

Boooon さん
Boooon さん

うちに来る友人や獣医さんもぶんちゃんを見て言葉を失うほど、お腹が大きくなっております。
が、いつも見ている飼い主の私とぶんちゃん自身は慣れたもんで、心穏やかに過ごしております。

ぐったりが始まった一回目のワクチンから約一ヶ月が経ちました。
ステロイドが効いているのかa/d缶が良いのか、調子は安定しています。

●お薬
ステロイドと抗生物質。液状になっている物を一日2回ご飯に混ぜて与える。
病院ではお熱と体重を計り、見た目の変化をチェックしてもらうだけ。おしりに体温計を突っ込まれる時に「にゃお〜」と言うので苦痛はそれくらいだと思います。

●1日のごはんとおやつ
○ヒルズのa/d缶スプーン2~3杯
○その他のウェットフード2種をそれぞれスプーン1~2杯
○ドライフード10粒くらい(ウェットに混ぜる。除けてるときもある。)
○ゆでしらすスプーン2杯またはちゅ〜る1袋
○蒸したお刺身一切れ(淡白な白身より脂の乗った旬の物をお好み。泣)
○猫ミルク ワンラックのムラサキ スプーン4杯分くらい(薬を混ぜて与える)
○猫用にぼしやかつおぶし(飼い主の私も食べる。しょっぱいです。)
ちゅ〜るは子猫用を見つけました。
ウェットフードはお魚のラインナップが豊富な成猫用も構わずあげています。

●排泄
うんちは普通。食欲が戻ってからは一日2回するように。以前と一緒。
おしっこは色の最近確認していないです、、、一度も漏らした事は無いです。
お腹の重みで足が疲れるのか切れが悪く、お尻周りが汚れる事が多くなってきた!

●運動
全然しない。動く物にも反応しない。ご飯が欲しい時などは人間の後ろをついて歩く。
大体布団の中かストーブの前で寝てる。ストーブの前は熱いらしく、よく場所を移動している。
人間のベッドには自力で上がって中に入る。布団の中ではほふく前進スタイルででスルスルと機敏に動く。
トイレの横に爪研ぎの細長い段ボールをマット状に敷いていて、排泄の前後にトギトギするのだけど、そのままその場に落ち着いて一休みするようになりました。

●体型
お腹はハンドボール大の大きさ。明らかに水分が溜まっている弾力。
それ以外は骨と皮だけってくらいにガリガリ…最近は肉球もしなしなに…。
ただ、ストーブの前で暖まっているからか耳も肉球もピンク色に戻った気がします。病院に行く時などは白〜黄色っぽい。
毛並みは艶があまりない。しっぽもいつまでも細い。
お目目は白目部分が充血しているけどこれは何故なんだろう。
べちゃべちゃのご飯ばかり食べているので顔がべちゃべちゃになるのだけど、ちゃんと自分でキレイにする。顔を洗うのが得意な様子。目ヤニも全くついてないです。
鼻が乾いてるけどストーブのせいだと思うです。



明日は病院!

会員登録をするとペットログにコメントをする事ができます。
会員登録がお済みの方は、ログインしてご利用下さい。

この投稿をしたメンバー

Boooon さん Boooon さん

Boooon さん

ユーザーID:393287

一般会員

このメンバーのペットログ

この投稿に登場するペット

  • ぶん ぶん

    ぶん ♂

    その他の雑種

    0Boooonさん

関連記事

PAGE TOP

「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。

ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。

犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。

ペットのおうちサポートメンバーアイコン

サポートメンバー登録へ

閉じる