• 日常
  • 2016年06月10日 | view 812
  • Ribbon Bookmark

江戸時代の拷問?

この頃(昨年7月)は体重が今の半分しかなかったベルクさんです。アメショーじゃなくて一応メインクーンです(笑)

それで現在8キロのベルクさんですが、朝の日課は人の食べたヨーグルトの容器を舐めさせてもらう事と膝の上に乗せてもらってビオフェルミンSとエビオスを各一錠飲ませてもらう事です。

それでその日課でベルクさんが膝の上に乗りしばらくまったりとされてしまうと、最近はその重さが足に堪えます。 まるで江戸時代の石抱きという拷問を連想させるような…
奉行「強情ものめ、早く吐かぬか」
わたくし「お奉行様、お慈悲を!」
奉行「ええい、吐かぬならもう1匹うにをかさねてやるわ」
わたくし「ヒェェーッ」

なんという事を想像してしまう今日この頃(笑)

会員登録をするとペットログにコメントをする事ができます。
会員登録がお済みの方は、ログインしてご利用下さい。

この投稿をしたメンバー

じぇいかん さん じぇいかん さん

じぇいかん さん

ユーザーID:214235

一般会員

このメンバーのペットログ

この投稿に登場するペット

関連記事

PAGE TOP

「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。

ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。

犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。

ペットのおうちサポートメンバーアイコン

サポートメンバー登録へ

閉じる