能登猫救出大作戦 決行中
  • 日常
  • 2024年06月07日 | view 221
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使用前、使用後9年!

 ベルクさんの朝のモーニングルーティーンはまず飼い主の額をベロベロ舐めて親愛の情を示すこと。

 そこで飼い主は違和感を感じ、よくよく見たら首輪の鈴がいつの間にやら無くなってお~る。

 思い起こせば、ベルクさんが家にやってきた直後に100円ショップのDAISOから購入したものを今の今まで9年間も使用し続けてきたのです。

 本来、大阪のおばちゃんバリにヒョウ柄だったものが、いまや模様は擦り切れてしまって単なるベージュの首輪。さらに皮脂でベトベトというのも一度も洗濯したことがないのはツキが落ちることを嫌って洗わない相撲取りの締め込みと同じ。というわけではありませんが、ベルクさん、死ぬまで同じ100円の首輪を使うのかと思いきや、鈴が無くなるとはドラえもんでも許されないこと(笑)

 それで、9年目にして当時予備に購入しておいた同じヒョウ柄首輪の新品を装着することに。
 それにしてもまっさらと9年使い続けたものの差がこれほどとは?

 でも、子猫時代と違って毛が生え揃った今では首輪してもまったくわからないし、鈴の音も聞こえない!

 でも安心してください!「I'm wearing!」だそうです(笑)

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