速報!
ほぼ全滅した水槽は、残った1匹を睡蓮鉢に入れ、そのまま放っていたが
今朝、なんと稚魚が2匹いるのを発見!
そうか、親が去って子が残る(と言うか、親が去ったからこそ食べられずに残っている)・・・
すごいな、メダカ。まだ卵が残っていて後から数匹孵るかもしれない。
この子たちはどんな色だろう、今年生まれは1匹もいなかったので楽しみ。
ありがとう、メダカたち! 私も救われた・・・・
速報!
ほぼ全滅した水槽は、残った1匹を睡蓮鉢に入れ、そのまま放っていたが
今朝、なんと稚魚が2匹いるのを発見!
そうか、親が去って子が残る(と言うか、親が去ったからこそ食べられずに残っている)・・・
すごいな、メダカ。まだ卵が残っていて後から数匹孵るかもしれない。
この子たちはどんな色だろう、今年生まれは1匹もいなかったので楽しみ。
ありがとう、メダカたち! 私も救われた・・・・
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。