プロフィール
友人宅に生まれたジャックラッセルの男の子を一人ひきとりました。
犬と生活するのはおおよそ○十年振りで不安もありましたが、仲良く暮らせてます。
台風と大雨以外は朝晩欠かさず散歩に行けてます(今のところ)。
天気にかかわらず毎朝起こしてくれるので、モカが我が家にやってきてからは
目覚まし時計が要りません。
男単身でも、愛情たっぷりで育ててます。お留守番が長くてかわいそうな時が多い
けど、それでもまっすぐ素直に大きくなってくれてる事に日々感謝。
友人宅に生まれたジャックラッセルの男の子を一人ひきとりました。
犬と生活するのはおおよそ○十年振りで不安もありましたが、仲良く暮らせてます。
台風と大雨以外は朝晩欠かさず散歩に行けてます(今のところ)。
天気にかかわらず毎朝起こしてくれるので、モカが我が家にやってきてからは
目覚まし時計が要りません。
男単身でも、愛情たっぷりで育ててます。お留守番が長くてかわいそうな時が多い
けど、それでもまっすぐ素直に大きくなってくれてる事に日々感謝。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。