会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
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独自の誓約書を使用可 |
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希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | k.a.k.o.t |
|---|---|
| 会員種別 | 保護活動者(非法人) |
| ユーザーID | 408165 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
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飼い主の事情により岩国健康福祉センターに収容されました。山口県では、収容期間を原則一週間と定めています。収容先の岩国健康福祉センターではこの期間に限り里親を募集しています。愛情と責任を持って飼養して下さる方であれば、県内外を問わずご応募を受け付けています。
期限を超過しても引き取り手がない場合、山口県動物愛護センターへ移送され、審査によりほとんどの場合、殺処分されます。家族の一員として温かく迎えて下さる里親を募集しています。
なお、一時保護のお申し出については山口県の一時飼養者登録をお願いしています。
管理番号 172
収容日 2/25
↓動画をご覧下さい。
https://youtu.be/3frs114frlc
https://youtu.be/mRVW4bV4ar4
飼い主の事情により収容されました。公示ではミニチュア・ダックスフンド。くりくりの長毛でやや大きめな高齢オス犬。一見したところでは地肌はきれいでノミやダニがいるような形跡はありません。トイレの躾については不明。運動が十分出来なかったのか少々太り気味でゆっくり歩いています。慣れない場所に置かれ緊張していますが黙ったまま静かに過ごし威嚇や攻撃は見られません。収容されるまでの二週間程度、飼い主の依頼により山口県動物愛護センターホームページの里親募集欄に掲載されていた子とおそらく同一と思われますが、登録や予防接種状況などの詳細については公にされていません。岩国健康福祉センターが把握しているかどうかは不明。里親希望者はお問い合わせの際に職員までお尋ね下さい。
収容されるまでの生育環境は明らかにされていません。病気や寄生虫が見つかるかも知れません。また、性格の保証は出来ません。センターは殺処分を前提とする一時保管場所です。フィラリア検査あるいは治療等は行われません。トライアル・返還は不可。譲受後は必ず病院を受診して下さい。
公示日より譲渡可能です。里親希望者は収容先の岩国健康福祉センターに出向き、センターの譲渡条件に従いお手続き願います。なお、来訪の際は事前の連絡が必要です。連絡先は以下を参照下さい。
↓↓↓
https://www.doubutuaigo.pref.yamaguchi.lg.jp/maigo/
収容期限は原則一週間ですが、来訪のお日にちについては職員までご相談下さい。
なるべくご自身で収容先センターにお越し頂き対面した上で譲受をご判断下さい。直接のお迎えがどうしても難しい方は当方までご相談下さい。なお、里親をご希望の方には質問事項があります。又、直接センターへ出向かれる方を優先させて頂く場合があります。その旨ご了承下さい。
引き渡しには身分証明書の提示を頂きます。譲渡に際してはご自宅まで安全に持ち運びの出来るキャリーやケージ等をご準備下さい。譲渡してすぐは驚いて逃げ出してしまう恐れがあります。お帰りの際は十分な配慮をお願い致します。
譲受に際しボランティアを介する場合にお願いしている主な譲渡条件
○ご家族皆さまの賛同
○完全屋内飼育
○獣医の判断で実施が困難と思われる場合を除き避妊去勢手術の実施
○単身・高齢者の場合は万一の際のお世話を頼める方がいること
○ペット飼育可能な住環境
○事故脱走迷子防止対策
○先住ペットや飼育環境の確認
○譲渡後、一定期間の近況報告

| 合計金額 | 0 円 |
|---|
なるべくご自身でセンターまでお越し下さい。搬送等により費用が生じた場合、実費を御負担頂きます。一旦センターより引き出しお迎えまで当方で一晩以上のお預かりを希望される場合、内外寄生虫の駆除などをさせて頂きます。医療費ついては里親様に御負担をお願いしています。ただし事前に概算をお伝えし領収書の提示を致します。お迎えまでに一週間程度のお預かりを希望される場合はフード代として1000円加算致します。それ以上のお預かりはお断りする場合があります。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。